🎬 9/4 DAY3説明会 進行表(40分版)

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きこ=先生目線・実体験・未来の話 ちゃかな=講座の中身・仕組み・サポート
⚠️ 金額の話は一切しない(聞かれたら「ロードマップ作成会でご案内」で統一)/ 巻き順:P8d/P8e(実績)を1枚分のテンポに → 質疑短縮。第5章(3ヶ月後)は削らない
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残り 40:00
スタート待ち
P1 持ち時間 0:30
P1
画面に出る文字
わたし専属AIプロジェクト / 3日間、ありがとうございました。/今日は、この先の話をさせてください
表紙|わたし専属AIプロジェクト復習
きこ3日間、本当にありがとうございました。今日が最終日です。
きこ今日はですね、講座の宣伝を長々とする時間ではなくて、この3日間でお見せしたことが「自分の毎日」になったらどうなるか、その先の話をさせてください。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P1b(🎁 プレゼント予告)
P1b
画面に出る文字
今日は、最後まで見てくださった方にプレゼントがあります / 3日間の集大成を、まとめてお渡しします / 帯:ぜひ、最後までご覧ください
🎁 プレゼント予告復習
きこそして先にひとつだけ。今日は最後まで見てくださった方に、またプレゼントをご用意しているんですよ。3日間の集大成をまとめてお渡しするので、ぜひご覧くださいね。昨日はお直しガイドというのを渡しています。DAY1はこのAI活用スタイル診断を渡していて、今回この新しく「New」になっているやつ。これはCodexといって、AIエージェントをまだ入れていない方に、私たちはCodexをおすすめしているんですよ。難しいことを言って申し訳ないんですけども。そのCodexを導入できるというのを、動画付きで作ったので、「まだ」という方、「導入したけどどうやって使えばいいの」という方は、ぜひこれをゲットしてもらえればと思います。じゃあ早速いきますね。
受け取り方(キーワード)はここでは言わない。最後のお楽しみ
きこ:ここまで言ったら 次へ → P1c(今日の3Step)
P1c
画面に出る文字
今日お話しする、3つのステップ / Step1|自分の仕事を分解する / Step2|経験・ノウハウをAIに載せる / Step3|AIエージェントに仕事を任せる / 帯:この3つで、経験が「わたし専属AI」に変わります
今日の3Step復習
きこ今日お話しするのは、この3ステップです。Step1、自分の仕事を分解する。Step2、皆さんの経験・ノウハウをAIに載せる。Step3、AIエージェントに仕事を任せる。この3つで、皆さんの経験が「わたし専属AI」に変わります。
きこ今日は、この3つを詳しくお話しします。その前に、本日お届けするメンバーの紹介と、3日間の振り返りから始めますね。
表紙の「3Step」の中身をここで明確にする。中身は後半(Step1のとびら〜)で詳しく話す
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P8a1(3人の自己紹介(起業家支援のプロ))
P8a1
画面に出る文字
起業家支援のプロフェッショナル / デザイン × 戦略 × AIで、事業の成長に伴走する人 / ちゃかな:グラフィックデザイナー15年|独立5年。女性起業家のデザイン・戦略・プロモーションを支援。昨年度のクライアント様のサポート売上累計およそ2,000万円 / ゆみ:デザイナー22年目。「相手の頭の中を、パッと伝わる形に整える」仕事。22年のデザイン力にAIをかけ合わせ、いまはほぼすべての仕事にAIを取り入れている / あや:服飾・販売・接客、家業の飲食店経営を経験し、2023年からWebデザインを学び始めた。今年からAIエージェントを取り入れ、チームのLPや診断ツールの制作も担当。「分からない側」から始めた経験を活かし、「これならできそう」と実践につなげる架け橋 / 帯:いまも現場で起業家さんを支え、AIを毎日使っている3人です
3人の自己紹介(起業家支援のプロ)メンバー紹介
ちゃかな簡単に、3人の自己紹介をさせてもらいます。デザインと戦略とかAIで、事業の成長に伴走している3人になります。私はちょっと軽くなんですけれども、15年グラフィックデザイナーをやってきて、独立して5年になります。独立してからは、女性起業家さんのデザインとか戦略、プロモーション、動画なんかもやったりしています。昨年度のクライアント様のサポート売上というのは、大体約2,000万円ぐらいですね。自分でやっていたんですけれども、皆さんがAIを使えるようになったらもっとするんじゃないかなと思って、今年になってAI講師というのをやっています。よろしくお願いします。
ちゃかなゆみちゃんは、デザイナー22年目で、今も第一線の現役デザイナーなんですよ。実はチーム内で一番AIオタクと言われていて、もうリサーチ大好き、AI大好きで、同時進行でいろんなものを進めている、鬼AIオタクさんなんですね。昨日のDAY2でも色々やっていましたけれども、特に最新の情報はいつもキャッチしているゆみちゃん、という感じです。
ちゃかな次、あやちゃんですね。あやちゃんは1日目に登場しているんですけれども、元々パソコンとは縁のない仕事をしていて、3年前にWebデザインを学んでデザイナーになってから、今年になってAIエージェントを取り入れている人です。一番初心者さんの立場に近いというか、私たちよりもAIやデザインの歴は浅いのに、もう私たちと肩を並べて、いやむしろ私たちよりも時にはすごい馬力を出してクリエイティブしたりとか、AIを使いこなしているのがこのあやちゃんです。ちなみに一番若いです。じゃあこの3人でお送りしていきたいと思います。
読み上げない。3人の立ち位置だけ伝えてサッと次へ(約40秒)
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P8a(3人でやってきた講座(歩み))
P8a
画面に出る文字
お教室先生の運営サポートをしてきた、AIオタク3人(ちゃかな・あや・ゆみ) / 4月・5月・6月|AIワークショップを毎月開催 / 7月|AI合宿・セミナー登壇 / 8月|Obsidianセミナー開催(103名) / 帯:毎月、先生・起業家のみなさんとAIの現場に立ってきました
3人でやってきた講座(歩み)メンバー紹介
ちゃかな私たちがやってきた講座というか、今年になってからの歩みなんですけれども、4月からAIワークショップというのを開催させてもらっています。7月は泊まりで合宿したりとか、セミナー登壇したりとか。先月8月は、参加してくださった方も多いと思うんですけれども、Obsidianセミナーというのを開催しました。なので毎月、起業家の皆さんや、先生・講師業をやっている方と一緒に現場に立ってきたチームです。だから知識だけのメンバーではなくて、現場で毎日使っている、そのナレッジというか体験もありつつ、それを皆さんにお教えしているという立場で、やらせていただいています。
月ごとのタイムラインで見せる。個別の実績紹介はしない
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P8a2(3人の実物(LP・Obsidian講)
P8a2
画面に出る文字
こういうLPやObsidian講座を、やってきました / すべてAIと一緒に制作した実物:講座の募集ページ/教室の募集ページ/Obsidian講座アーカイブ/AI活用スタイル診断/はじめ方ガイド/登壇スライド
3人の実物(LP・Obsidian講座)メンバー紹介
ちゃかな私たちが作ってきたものというのは結構多岐にわたるんですけれども、紹介しきれないので、ちょっと一部だけ挙げさせていただきました。Webデザイナーなので、3人が。なのでサイトはもちろん作りますし、会員サイト作ったりとか、募集ページ作ったりとか、管理サイト作ったりとかね。このTシャツもありますけど、Tシャツなんかも作りました。あとはプレゼントとか作ったりね、いろんなものを作ったりしています。これだけではないんですけれどもね。今回この、お見せしているスライドも、実は私たちの中のゆみちゃんが担当して作ってくれています。これも全部AIで作っています。
実物6点のグリッド画像。1つずつ指ささず「全部実物です」でサッと
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P8(誰が教えるのか)
P8
画面に出る文字
お教室・講座ビジネスを知っている4人で / 講師歴15年のメンバーと、お教室先生の運営サポートをしてきたAIオタク3人 / 自分たちの仕事にAIを取り入れて、毎日使っている / 帯:お教室・講座ビジネスを理解したチームでサポートします
誰が教えるのかメンバー紹介
ちゃかな本日はこのメンバーでお届けしていきますね。先ほども話したように、講座ビジネスとか教室業を知っている私たちなので、講師歴15年のきこさんはもちろんのこと、私たちも運営サポートをしてきたメンバー、AIオタク3人で、今日は皆さんと一緒にお届けしたいと思います。ツールに詳しいというか好きなんですけども、それだけじゃなくて、売れる仕組みを理解して、マーケティング理解して、プロモーションサポートだのなんだのやらせていただいているチームだということを、ご理解いただければと思います。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P2(DAY1の復習|AI活用スタイル診断)
P2
画面に出る文字
見出し:DAY1の復習|AI活用スタイル診断 / 左:質問に答える(診断ページのスマホ画面) / 右:分かったことは、2つ(①あなたのAI活用タイプ ②AIに任せられる仕事) / 帯:「この作業、AIに任せられるんだ」という発見 / 帯:思っていたより、任せられる仕事がありましたよね
DAY1の復習|AI活用スタイル診断復習
きここっからちょっと振り返りをさせていただきたいんですけれども。DAY1の復習、皆さん覚えていますかね。2日前だったんですけれども、あやちゃんが出たところですね。ここでは、AI活用スタイル診断というのをやらせていただいたんですよ。質問に答えるだけでご自身のAI活用タイプとか、AIに任せられる仕事が分かる診断というのを、ちょっと前からお配りはしていたんですけども、これを元に話していきました。チャットAIとエージェントAIと何が違うのかという話とか、実際にあやちゃんやきこ先生がどうやってそれを使っていったのかということとか、具体的な話をしたんですね。アーカイブ見ていない方は、またそこで確認していただけるといいと思います。気づきもあると思いますし、まだスタイル診断をやっていない方というのは、まずしていただいて、「この作業もAIに任せられるんだ」という発見とかも絶対あるから、とにかくやってみてください。結構いらっしゃったんじゃないですかね。何かありましたかね。コメントでよければ、投げておいてもらえると嬉しいです。
コメントを1〜2件拾う。時間がなければ「来てますね」だけでOK
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P3(DAY2の復習|AIエージェントのデ)
P3
画面に出る文字
DAY2|AIエージェントが実際に何をするか、見てもらいました / 相談するだけのAIと、仕事を動かすAIの違い / 考える・調べる・つくる・整理する・改善する、を一連でやってくれる / 帯:「質問するAI」から「仕事を動かすAI」へ
DAY2の復習|AIエージェントのデモ復習
ちゃかなDAY2は昨日やったんですけれども、ゆみちゃんときこ先生が、実際の画面をZoomで見せながらやってくれたものがあるんですね。言っているだけじゃ分からないじゃないですか。「なんかやってくれるんだよ」って、どこを何をやってくれるの、というところだったと思うので、実際の画面を見ていただきました。相談するだけのAI、よく「チャッピー」と呼ばれているやつですよね。あれは結構、日本人の皆さんでもやっているし、知っていると思うんですけれども、仕事を動かすAIをどれだけの人が知っているかと言ったら、まだそこまで使われていないのが実情です。結構最近は広がってきたんですけれども。
ちゃかな相談するだけのAIは、1日目に言われていましたけれども、「言うだけで行動しない男性と一緒じゃん」みたいな風に言われていましたよね。そうじゃなくて、新しいAIエージェントというのは、口だけじゃなくて手も動かしてくれるというような、そういう男性の例えというのを挙げられていたので、それが一番分かりやすいなと思って、今日もお伝えしたいと思います。考えて、調べて、作って、整理して、改善する、を一連でやってくれるんですよ。ここってすごく、自分でやると時間もかかるじゃないですか。なので、自分がやらなきゃいけないところはあるんですけれども、それ以外のところ、調べるとかなんて、全然自分じゃなくていいじゃんというところだったりするので、そういうところをAIに任せていきましょうよ、という話を2日目にさせていただきました。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P4(DAY3の今日)
P4
画面に出る文字
DAY3|今日は、これができた未来の話です / 「AIに任せられる仕事」が、本当に任せられるようになったら、あなたの毎日はどう変わるのか
DAY3の今日復習
きこDAY3の今日なんですけれども、今日はこれができた未来の話なんですよ。診断で分かった、AIに任せられる仕事が本当に任せられるようになったら、皆さんの未来ってどう変わりますかね。それを一緒に見に行きましょう。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P5(問い|自分の頑張り頼み)
P5
画面に出る文字
経験もノウハウもあるのに、/集客も売上も「自分の頑張り」/頼みになっていませんか?
問い|自分の頑張り頼み復習
きこその前にひとつだけ聞かせていただきたいんですけれども、経験もノウハウもあるのに、集客も売上も自分の頑張り頼みになっていませんかね。自分が全部抱える、ってやつですよ。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8b(きこのAI Story①|私も、でき)
P8b
画面に出る文字
見出し:きこ's Story / 経歴:きこ(岡田ゆきこ)/米粉×植物性スイーツアカデミー(TM)主宰/講師歴15年/認定講座生650名以上 / やることが多すぎて、いつも「時間がない、時間がない」 / 自分でできないことは外注。多い年は年間60〜80万円 / YouTubeの解説動画を見ても、何ができるのかさえ分からなかった
きこのAI Story①|私も、できなかったきこStory
きこここで少しだけ、私の話をさせてください。私はずっと「時間がない、時間がない」と言っていました。パソコンがすごく得意なわけでもないので、動画編集もサイトも外注。多い年は年間60〜80万円かかっていました。それでも「こうしたい」がすぐ形にならなくて。
きこ周りの売れてる先生がAIを使いこなし始めたのを見て、「これ、私もやらないと時代遅れになる」と思って——YouTubeを見たんです。でも、何ができるのかさえ、さっぱり分かりませんでした。
きこさん本人のヒーローズジャーニー前半。自己紹介は不要(本人のインスタライブのため)
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8c(きこの話②|飛び込んだら、変わった)
P8c
画面に出る文字
「時代に乗り遅れたくない」一心で、思い切って飛び込んだ / 今は毎日AIエージェントと仕事。苦手だったSNS投稿も、AIと一緒に毎日続いている / 一番嬉しかったのは、生徒さんの「すごく分かりやすいです」
きこの話②|飛び込んだら、変わったきこStory
きこそれでも「時代に乗り遅れたくない」の一心で、思い切って飛び込みました。今は毎日AIエージェントを使い込んで、自分の実績も、生徒さんとのやり取りも、全部AIに載せています。一番苦手だったSNS投稿も、AIと一緒に作って毎日続いています。
きこ何より嬉しかったのは、生徒さんから「すごく分かりやすいです」と言ってもらえるようになったこと。——ひとりでAIに向き合っていたら、絶対にここまで来られませんでした。
ヒーローズジャーニー後半。「私も同じだった」→「だから一緒にやれば変われる」へ
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d(きこの実績(全体像))
P8d
画面に出る文字
この6ヶ月、AIとやってきたこと / 全部で12個。ひとつずつお見せします
きこの実績(全体像)きこStory
きここの6ヶ月でやってきたこと、全部並べるとこれだけあります。ここから、ひとつずつお見せしますね。
今の12項目一覧スライドを全体像として表示→各論へ
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d1(実績01|第二の脳の構築)
P8d1
画面に出る文字
第二の脳の構築 / レッスンテキストもレシピも文字起こしも、すべてObsidianへ / 自分の考え方まで言語化したから、AIが「私の頭脳」として答える
実績01|第二の脳の構築きこStory
きこまず1つめ。「第二の脳」です。レッスンテキストもレシピも、講座の考え方もタスクも、全部ひとつにつないで貯めてあります。必要な情報がすぐ取り出せる状態です。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d2(実績02|Threads50本→自動)
P8d2
画面に出る文字
Threads50本 → 自動投稿 / 貯めた自分の言葉から、投稿案を一度に50本 / 指定時間に自動で出るので、寝ていても発信が止まらない
実績02|Threads50本→自動投稿きこStory
きこThreadsの投稿は、一度に50本規模で生成します。AIっぽさが出ないようにアレンジして実投稿。さらに自動投稿の仕組みまで組んだので、寝ていても、忙しくても、指定時間に勝手に投稿されます.
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d3(実績03|LP15個以上)
P8d3
画面に出る文字
LP 15個以上 / 募集ページも案内ページも、自分の手で15個以上 / 一番大きいのは、ファネル設計まで込みの勉強会LP
実績03|LP15個以上きこStory
きこ募集ページは大小15個以上。一番大きいのは、7月のプロモーションでファネル設計まで込みで作った勉強会LPです。受講生の90%以上がレシピを完成させた、あの勉強会ですね。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d4(実績04|FB資料の自動生成)
P8d4
画面に出る文字
FB資料の自動生成 / コンサルや受講生さんとの会話を、まるごと文字起こし / そこからフィードバック資料まで、一貫して自動でできあがる
実績04|FB資料の自動生成きこStory
きこコンサルや受講生さんとの会話は全部文字起こしして、そこからフィードバック資料が自動でできる仕組みを作りました。会話から資料まで、一貫して自動です。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d5(実績05|会員サイト(外注15万円→)
P8d5
画面に出る文字
会員サイト(外注15万円→不要に) / 課題も写真もコメントも返信も、ぜんぶ1つのサイトで / 15万円かけて外注したサイトは、もう使っていない
実績05|会員サイト(外注15万円→不要に)きこStory
きこ受講生さん用の会員サイトです。課題提出も、写真も、質問も、私の返信も、全部ここ。何十人ものやり取りを一元管理できています。昔15万円かけて外注したサイトは、もうほぼ使っていません。AIの利用料だけで、複数作れました。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d6(実績06|アーカイブまとめページ)
P8d6
画面に出る文字
アーカイブまとめページ / Zoomの録画を渡すとき、リンクだけで終わらせない / 当日の内容まとめが自動でつくので、復習に使ってもらえる
実績06|アーカイブまとめページきこStory
きこ毎月のレッスンのZoomアーカイブは、リンクだけじゃなくて、当日の内容まとめを自動生成してページで配っています。受講生さんが復習に使ってくれています。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d7(実績07|LINEプレゼント一式)
P8d7
画面に出る文字
LINEプレゼント一式 / テキストだけでなく、スライドもサイトもツールもアプリも / 登録プレゼントを、まるごと自分でつくれるように
実績07|LINEプレゼント一式きこStory
きこ公式LINEの登録プレゼントも、全部AIで作りました。テキストだけじゃなくて、スライドも、サイトも、ツールも、アプリまで一式です。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d8(実績08|投稿分析ツール)
P8d8
画面に出る文字
投稿分析ツール / 伸びている投稿を読み込ませて、「なぜ伸びたか」を分析 / その勝ちパターンを、自分のテーマに置き換えて提案してくれる
実績08|投稿分析ツールきこStory
きこ投稿の分析ツールも作りました。伸びている投稿の「なぜ」を分析してくれるので、次に何を書けばいいかで迷わなくなります。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d9(実績09|プロモ実績分析)
P8d9
画面に出る文字
プロモ実績分析 / 話した内容も反応の数字も、すべて記録してAIと分析 / 伸び悩んだその日のうちに、改善を打てるようになった
実績09|プロモ実績分析きこStory
きこプロモーションは数字を全部記録して、AIと一緒に分析しています。だから伸び悩んでも、すぐ改善に動けます。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d10(実績10|AI秘書)
P8d10
画面に出る文字
AI秘書 / 予定・添削待ち・申込・未返信・投稿ストックをまとめてチェック / 毎朝ブリーフィングが届くから、抜け漏れを探さなくていい
実績10|AI秘書きこStory
きこ毎朝はAI秘書が、予定も添削待ちも申込も未返信も、まとめてチェックしてブリーフィングしてくれます。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d11(実績11|集客システム構築)
P8d11
画面に出る文字
集客システム構築 / ファネルも会員サイトも、メール・LINEのステップ配信も / 集客の仕組みそのものを、AIと組み立てられる
実績11|集客システム構築きこStory
きこ集客のファネルも、ステップ配信の構築も、AIと一緒にやっています。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8d12(実績12|リール半自動編集)
P8d12
画面に出る文字
リール半自動編集 / インスタライブの録画から、縦型リールの切り抜きを自動生成 / どこを切るかの提案も字幕の焼き込みも、AIがやってくれる
実績12|リール半自動編集きこStory
きこインスタライブの録画からは、リール用の切り抜きダイジェストを半自動で作れます。文字起こしして、どこを切り抜くかの提案が来て、字幕まで入って出てきます。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P8dz(きこの実績(締め))
P8dz
画面に出る文字
全部、外注ゼロ。AIと私だけです / 帯:6ヶ月前の私には、ひとつもできなかったことです。だから、あなたにもできます
きこの実績(締め)きこStory
きこここまで12個。全部、外注ゼロです。AIと私だけでやりました。
きこそして大事なのは——6ヶ月前の私には、ひとつもできなかったことだ、ということ。だから、皆さんにもできます。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P6(今日の答え(予告))
P6
画面に出る文字
今日、お伝えしたいことはひとつ / あなたの経験・ノウハウをAIに載せて、「わたし専属AI」をつくる / 「自分が頑張らないと回らない仕事」から、「AIと一緒に価値を生み出せる仕事」へ
今日の答え(予告)わたし専属AIとは
きこ今日、皆さんにお伝えしたいことというのは、実はひとつなんですよ。皆さんの経験、ノウハウをAIに載せて、わたし専属AIを作る、というところが本当にもう、皆さんにこれからやっていってもらいたいこと。自分が頑張らないと回らない仕事から、AIと一緒に価値を生み出せる仕事へ、というところにステップアップしていってもらいたいんですね。じゃあそれをどうやってやっていったらできるのか、というのが今日のあれなので、ひとつずつお話ししていきますね。
講座・3ヶ月・プロジェクト名はまだ言わない(P17bで発表)
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P18a(とびら|Step1 自分の仕事を分解)
P18a
画面に出る文字
Step1 / 自分の仕事を分解する
とびら|Step1 自分の仕事を分解する3つのステップ
ちゃかなまずSTEP1。自分の仕事を分解するところから始めます。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P19(Step1|自分の仕事を分解する)
P19
画面に出る文字
集客/商品・講座づくり/セールス/生徒対応/コンテンツ制作/事務・運営/リサーチ / 「自分にしかできない仕事」と「AIに任せられる仕事」を分ける / 帯:DAY1の「AI活用スタイル診断」が、ここの入口です
Step1|自分の仕事を分解する3つのステップ
ちゃかなステップ1、自分の仕事を分解する、というところですね。これは1日目とつながっているんですけれども、ステップ1は棚卸しなんですよ。集客とか、講座づくり、セールス、生徒対応、制作、事務、とにかくいっぱいあるじゃないですか、先生ってやることが。それを全部分解するんです。その中で、自分にしかできない仕事とAIに任せられる仕事を分けるんです。分けるときも、自分で分けるのもそうですけど、AIを使って分けても全然いいです。それをツールとして作っているのが、1日目に作っているAI活用スタイル診断なので。これはとにかく気づいてほしいという診断なので、「任せられる仕事がこれだよ」とかっていうのは分けられないんだけど、それは次の段階の話なんですけれども、とにかく今皆さんのやっている仕事がどれだけ浮くのかというのは、このスタイル診断を1日目に配っているもので、やってください。
ちゃかな自分の仕事を分解するって、めっちゃ大切なんですよね。だって、普段皆さん何をやっているかなって、なかなか考えないじゃないですか。私たちメンバーもちゃんと学んでいるんです。そのときに最初にやったのが、この棚卸し作業だったんですよ。みんなこれをやりました。すごい時間を取って、カタカタカタカタして、「何やってたっけ」みたいなのを考えながらやって、「あ、これはAIにできる」「あ、これは私にしかできない」というのを一人ひとり。それ、一人ひとり違うじゃないですか。みんな一緒じゃないので。なのでお一人お一人、これを考えてやっていってほしい、というところです。ここをやらないと、次に何をすればいいのか分からないんですよ。なので、ステップ1はまずは自分の仕事を分解するというのをやっていきましょう。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P19a(とびら|Step2 経験・ノウハウを)
P19a
画面に出る文字
Step2 / 経験・ノウハウをAIに載せる
とびら|Step2 経験・ノウハウをAIに載せる3つのステップ
ちゃかな続いてSTEP2。皆さんの経験・ノウハウを、AIに載せていきます。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P20(Step2|経験・ノウハウをAIに載)
P20
画面に出る文字
経験/専門知識/ノウハウ/商品・サービス/考え方・判断基準 / ただのAIではなく、「私の仕事を理解しているAI」に育てていく / 帯:これが「わたし専属AI」です
Step2|経験・ノウハウをAIに載せる3つのステップ
ちゃかなステップ2が、経験・ノウハウをAIに載せるというところなんですけれども。ステップ2は、自分の経験や専門知識、ノウハウ、考え方をAIに載せていくというか、覚えさせていくという感じですよね。ただのAIじゃなくて、私の仕事を理解しているAIというのを育てていってほしいんですよ。でもこれ、「何、どうすればいいの、どういうこと」って思うと思うの。私、ちょっと例え話なんですけれども、新入社員が来るじゃないですか。その新入社員の人に、皆さんとか私とかが教えるとするじゃないですか。それを想像してほしいんですよ。AIは最初、新入社員です。私たちのこと、何も知らないんですよ。なので、例えばそこで仕事を頼むときに、「じゃあこのAのプロジェクトを適当にやっといて」というのと、「このAのプロジェクトをやってもらいたいから、まずはここでリサーチをして、ここに書き込んで、これを私に報告して」というのと、どっちが成長するし、いい結果が出てくると思いますかね。そうですよね。後者なんですよ、やっぱり。詳しく言ってあげないと。言ってあげればあげるほど、仕事の精度は上がるし、成長していくんですよね。そしたら新入社員くんは「じゃあ次、これをまたやればいいんだ」って思うじゃないですか。「適当にやって」って言われたら、適当にしかできないままなんですよ。
ちゃかなやっぱりそれって、私もAIエージェントに投げかけちゃうことがあるんですよ、雑に。「ちょっとこれ適当に、あれ、あれしといて」とか。「あれって何のことやら」みたいな。とんでもないものが出てくるじゃないですか。そういうイメージなんですよ。そういう指示出しはもちろんそうなんだけど、これから多分皆さん聞くことが多いと思うから、あえて使う「ナレッジ」というのを大事にしてもらいたいんですよ。ナレッジって何かって言ったら、もう自分の体験とか知識とか、すべて自分のことをナレッジって言うんですけれども、そのナレッジを貯めていってあげてほしいんです、AIに。ナレッジが溜まっていくとどうなるのかっていう話なんですけれども、そのうちすごく楽になります。これは使っていかないと多分実感できないです。私のClaude Codeとかは、もう私のそのナレッジを全部読み込ませているので、私が若干荒い扱いをしても結構いい感じのものを出してきたりとか、私が探し物をするときとか見つけてきてくれるわけなんですよ。だからここで言いたいのは、ナレッジを載せてもらいたいです、AIに、というのを、ステップ2でやっていってください。ちょっと熱くなっちゃったんで、じゃあ次、ステップ3行きましょうか。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P20a(とびら|Step3 AIエージェント)
P20a
画面に出る文字
Step3 / AIエージェントに仕事を任せる
とびら|Step3 AIエージェントに仕事を任せる3つのステップ
ちゃかなそしてSTEP3。つくったAIエージェントに、実際の仕事を任せます。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P21(Step3|AIエージェントに仕事を)
P21
画面に出る文字
見出し:仕事の流れを、まるごとAIに任せられる / チャットで相談するだけではなく、成果物までつなげる / 丸5個:考える・調べる・つくる・整理する・改善する / 帯:「AIを使う」から「AIと一緒に仕事を動かす」へ
Step3|AIエージェントに仕事を任せる3つのステップ
ちゃかなステップ3は楽しいところです。AIエージェントに仕事を任せる。もうそのままなんですけれども。ステップ3でAIエージェントを作っていくんですね。もうここで皆さん分かりましたよね。チャットで相談するのはAIエージェントじゃなくて、これからはAIに仕事を任せていって、成果物も仕上げてもらうんですよ。私たちは判断するとか指示出しをするというところにコミットしたらいい、そういう世界線なんですね。なので皆さんにもそれをやっていっていただきたいです。DAY2で見た方はいらっしゃると思うんですけども、実際に成果物を出していたのを見ましたよね。なのであれを皆さんもやっていってほしいですね。
ちゃかなそれは、ちょっとしたコツがあればできるようになります。プログラミング言語ってあるじゃないですか。あれを、ひと昔前はプログラミング言語が分かっている人しか、こういうものは作れませんでした。でも今はプログラミング言語なんて分からなくて、日本語です。むしろ英語じゃなくて日本語を話せばそれができる、ってもう言われていますよね。「もう日本人みんなエンジニア時代」みたいに言われているんですよ。だから私たちも作りたいものが作れるし、AIを師匠にすることもできる、というところなんですね。なのでステップ3はその段階になります。いや、めっちゃ楽しいところだよね、ここね。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P7(何が手に入るか)
P7
画面に出る文字
見出し:「わたし専属AI」で、何ができるようになるのか / AIエージェントを自分のパソコンに置いて、自分の情報を貯めて、そこから新しいものを作り出す / SNS投稿・スライド作成・サイト&LP作成・データ分析・レポート / 帯:集客をもっとラクに。サービスをもっと良く。売上をもっと伸ばせる自分へ
何が手に入るかわたし専属AIとは
ちゃかな具体的に何をするかというところなんですけれども、AIエージェントを自分のパソコンに置いて、自分の情報を貯めて、そこから新しいものを作り出せるようになります。SNS投稿、スライド、サイト、LP、データ分析やレポート。この3日間でお見せしたもの全部、ここに入っているわけなんですよ。パソコンの中にね。そうやって集客を楽にしたりとか、自分でちょっと制作物を作っていたのを作らせたりとか。外注していた人もいますよね。外注も、私も外注される側だったりする側だったり、どっちの立場も分かるんですけれども、面倒なときあるじゃないですか、コミュニケーションがね。「こうやって言ったらちょっと傷つくかな」とかね。そういうのないんですよ、エージェントはね。なので、夜中の2時とかに「ちょっとあれ急ぎで作って」って言って、もう文句なしに「はい」って動いてくれるわけなんですよ。こういう風に、皆さんもこれからぜひ使っていってもらいたいです。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P10(共感)
P10
画面に出る文字
「もっと集客をラクにしたい」「もっと売上を上げたい」「もっと生徒さんに喜ばれるサービスを作りたい」 / そう思っているのに、やることばかりが増えていませんか? / 帯:集客、講座づくり、発信、生徒さんへの対応、資料づくり……全部、自分
共感こうなっていませんか
きこ「もっと集客をラクにしたい」「もっと売上を上げたい」「もっと生徒さんに喜ばれるサービスを作りたい」。そう思っているのに——やることばかりが増えていませんか?
きこ集客、講座づくり、発信、生徒さんへの対応、資料づくり。全部、自分。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P11(バラバラになっていませんか)
P11
画面に出る文字
今までやってきたことが、バラバラになっていませんか? / 資料もアンケートも、あちこちに散らばっている / 講座のたびに、毎回ゼロから作り直し / 統一感が出ず、使い回せない / 外注は、費用も時間もかかる / 帯:振り返りや分析、新しいものを作る時間が、どんどん後回しになっていく
バラバラになっていませんかこうなっていませんか
きこそれからもうひとつ。今までやってきたことが、バラバラになっていませんか?資料もアンケートも、あちこちに散らばっている。講座のたびに毎回ゼロから作り直し。統一感が出なくて使い回せない。外注すると費用も時間もかかる。
きこそうすると——振り返りや分析、新しいものを作る時間が、どんどん後回しになっていくんですよね。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P12(原因+きこの実体験)
P12
画面に出る文字
あなたに経験やノウハウがないからではありません / あなた一人の時間と労力に、すべてが乗ってしまっているだけなんです
原因+きこの実体験こうなっていませんか
きこでもこれ、皆さんに経験やノウハウがないからではありません。皆さん一人の時間と労力に、すべてが乗ってしまっているだけなんです。
きこさっきお見せしたとおり、私も去年までそうでした。変われたのは、私に能力があったからじゃなくて、乗せる場所——AIができたからです。
504時間→33時間の実体験はP8dで話済み。ここでは繰り返さない
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P13(思考の転換)
P13
画面に出る文字
もし、あなたの経験やノウハウを理解して、/一緒に考え、つくり、動いてくれる/存在がいたら? / AIに仕事を任せるだけではなく、あなたの経験とノウハウをAIと掛け合わせる
思考の転換わたし専属AIとは
ちゃかなもし皆さんの経験やノウハウを理解して、一緒に考え、作り、動いてくれる存在がいたらさ、めっちゃいいじゃないですか。AIに仕事を丸投げするんじゃなくて。丸投げはダメですよ。丸投げするんじゃなくて、皆さんの経験とAIを掛け合わせて、それで作るということなんですよ。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P14(Before → After)
P14
画面に出る文字
「自分が頑張らないと回らない仕事」から、「AIと一緒に価値を生み出せる仕事」へ / Before:自分の経験・知識・ノウハウ → 自分自身が動いて提供する / After:+AIの力 → より多くの成果物・サービス・仕組みに変えられる / 帯:集客をもっとラクに。サービスをもっと良く。売上をもっと伸ばせる自分へ
Before → Afterわたし専属AIとは
ちゃかな自分が頑張らないと回らない仕事って、私も経験ありますよ。あります。回らない仕事から、AIと一緒に価値を生み出せる仕事に、本当にもう動いてほしいというか。これやっている方いるじゃないですか。皆さんの業界でも、どんな業界でもいらっしゃると思います。でもまだやっている方は少ないです。今これをやったら、周りの方とかからも、やっぱり競合他社さんとかからも、飛び抜けられると思います。ご自身にしかできない仕事、絶対やった方がいいに決まっているじゃん。なのでこれをやることを私はおすすめします。
ちゃかなこの図に書いてあるとおりなんですけど、Beforeは自分の知識とか経験とかを自分が提供していたところ、Afterは、AIの力が足されて、そこからより多くの成果物、サービス、仕組みに変えられる働き方とか、もうとにかく生み出せる量と速さがとにかく変わるんですよ。なので、もっと楽になりましょう、本当に。
★渾身の1枚。ゆっくり、左右を指しながら。ここで空気が変わる
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P15(問い)
P15
画面に出る文字
AIを使っているのに、思ったほど変わらない。なぜでしょう?
問いなぜ変わらないのか
ちゃかなここまで話して、疑問が出たと思うんですよ。「AIならもう使ってるよ」って。「チャッピー使ってるよ」って。「コデックス、クロードコード使ってるよ」という方いると思います。でもどうでしょうね。ChatGPTやGeminiを使っているのに、なんで成果が出ないと思います?
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P16(4つの理由)
P16
画面に出る文字
01 チャットだけで終わってしまう / 02 独学だと、自分の仕事にどう組み込むかが見えにくい / 03 一人だと、確かめる相手がいない / 04 便利な使い方を「点」で知っても、仕事全体につながりにくい / 帯:AIを「使う」だけでは、仕事は変わらない。AIと一緒に「仕事を動かす」ことが必要
4つの理由なぜ変わらないのか
ちゃかな理由は4つほどあるんじゃないかって思うんですけれども。まず1、チャットだけで終わってしまう。相談や検索まではできても、成果物をやらせていないんですよね。最初に言いましたけれども、「口だけ出して行動しない男と一緒」みたいな話ですよ。言っていることも嘘つくからね、嘘もつくしあれなこともあるんで、そこも判断しなきゃいけないというのもあるし、その判断もしつつ自分で手を動かさなきゃいけないから、なかなか本当に成果につながる時間に使えていない、というのが1番。
ちゃかな2番、独学だと自分の仕事にどう組み込むかが見えにくい、というところなんですけれども。どういうことかって言うと、やっぱり独学だと、「これでいいのかな、あれでいいのかな」と思うことが多いと思うんですよ。じゃあYouTubeとか、有料コンテンツでもいいんですけど、学びました。「あ、こういうことができるんだ。で、何、私の仕事に何使えるの」ということがやっぱりあるんですね。なので、きこ先生みたいにAIを使って結構そこでビジネスも伸ばされて、そういう方に聞くのと、独学していろんなことをやってそこからつまんでいくのと、どっちの方が早いかって言ったら、前者ですよね。なので、独学というのはやっぱり少し結果が出るのが遅いことになってしまうのかなって思います。
ちゃかな3、これも似たような感じなんですけども、1人だと確かめる相手がいないんですよね。フィードバックしてくれる人がいない、ということですよ。「いや、これはこうした方がいいんじゃない」ということって、実は私もオタクを名乗っていますけれども、私の師匠という方がいらっしゃって、やっぱりその方に聞くと、私が考えていたプロセスじゃなくて、もっと近道があったりしたんですよ。聞くと「あ、そうやればいいんだ」「そんな仕組みがあるんですね」みたいなのとかも確かめることができたので、遠回りしないで来れたっていう自負はあります。
ちゃかな4番は、便利な使い方を点で知っても仕事全体にはつながりにくい、ということですよ。これもちょっと似ているかもしれないんだけれども、いろんなことを分かっていても、それをご自身の仕事につなげにくい、というところなんですよね。つまりAIを使うだけで仕事は変わらないんですよ。知識を詰めても、それが売上に直結はしないんですよ。AIと一緒に動かすところまで行く必要があるんですよね。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P17(一番大事なこと)
P17
画面に出る文字
AIの使い方ではなく、/「私の経験・専門性をAIにどう理解させるか」 / ここはお一人では難しいところ。だから、一緒にやります
一番大事なことなぜ変わらないのか
きこ一番大事なのは、AIの使い方とか知識とかそんなんじゃなくて、ご自身の経験や専門性をAIにどう理解させるのか。ここは正直、お一人では難しいところなんですよね。難しいじゃないですか。だから、一緒にやりませんか、というところで。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P17b(✨ わたし専属AIプロジェクト(発表)
P17b
画面に出る文字
わたし専属AIプロジェクト(タイトルのみ・大きく発表)
✨ わたし専属AIプロジェクト(発表)なぜ変わらないのか
きこそこで——お待たせしました。ここで正式に発表します。『わたし専属AIプロジェクト』。皆さんの経験・ノウハウをAIに載せて、「わたし専属AI」をつくる、3ヶ月のプロジェクトです。
きこここからは、このプロジェクトの説明になります。ご興味のない方は、ここで抜けていただいても大丈夫です。
ど〜んと出す枚。ひと呼吸置いてから言う
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P1b2(🎁 今日のプレゼント(再掲))
P1b2
画面に出る文字
今日は、最後まで見てくださった方にプレゼントがあります / DAY1 AI活用スタイル診断 / DAY2 お直しガイド / DAY3 Codexのはじめ方徹底解説ガイド(New!)
🎁 今日のプレゼント(再掲)講座の中身
ちゃかな改めて、今日のプレゼントです。DAY1の診断、DAY2のお直しガイド、そしてDAY3のCodexのはじめ方徹底解説ガイド。この後の参加方法のところで、まとめてお渡しします。
発表の直後にプレゼントをもう一度見せて、最後まで見る理由を作る
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P17c(全体像|わたし専属AIプロジェクトの)
P17c
画面に出る文字
わたし専属AIプロジェクトの全体像 / STEP1 キックオフ+AIエージェント導入 / STEP2 わたし専属AIを育てる / STEP3 実際の仕事に取り入れる / STEP4 リアルタイム実践会 / STEP5 使いながら改善 / 帯:私たちがいなくても、AIと働ける人へ。新しいAIが出てきても「これ、私の仕事に使えそう」と自分で考え、試せる状態へ
全体像|わたし専属AIプロジェクトの全体像講座の中身
ちゃかなこれが、プロジェクトの全体像なんですけれども。キックオフで、キックオフというのは9月にあるんです。AIエージェントを導入して、導入ももうキックオフでやります。なので、リアルタイムに来る頃までには、もう導入できているという状態になります。皆さんの情報を載せて、わたし専属AIを育てて、実際の仕事に取り込むと。リアルタイム実践会で一気に進めて、使いながら改善していく、という感じの流れになります。
ちゃかなゴールは、これ大事なんですけれども、私たちがいなくてもAIと働ける人になることなんですよ。新しいAIが出てきても、「あ、これ私の仕事に使えそうだな」とか「あ、これこうすればいいな」とかって、ご自身で考えて実行していっていただきたいんですよ。私たちがずっとそばにいる、というのは結局それ自立していないことであって。ご自身でできるようになった方が絶対にコスパもいいですし、時間がかかってしまうとしても後々絶対に、ご自身でできるようになったら、私たちを挟まない方がそれの方が早いですし。とにかく私たちみたいになってほしい、というところでこのプロジェクトを立ち上げています。ただただAIを教えるという講座ではない、というところですね。
発表直後に全体像を1枚。ここは流れを見せるだけで、各STEPの詳細は次以降で
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P17d(3つのステップ|1人でできますか?)
P17d
画面に出る文字
3つのステップ 1人でできますか? / Step1 自分の仕事を分解する / Step2 経験・ノウハウをAIに載せる / Step3 AIエージェントに仕事を任せる / 帯:この3つで、経験が「わたし専属AI」に変わります
3つのステップ|1人でできますか?講座の中身
きこパソコンが得意な方、エンジニア気質の方は、この3つを1人でできるかもしれないけど、これ、ぶっちゃけできないですよね。私もできませんでした。だからこのプロジェクトを立ち上げたんです。
ちゃかなそれをやるのが、冒頭でお見せしたこの3つのステップです。分解する、AIに載せる、AIに仕事を任せる、というこの3ステップです。
ちゃかな私は元々オタクというかエンジニア気質なので、プログラミングもやっていたんで、ある程度は1人でできていました、正直言って。でもきこさんをそばで見ていて、最初は本当に1人でできていなくて、泣いていたんですよね、きこさんが。そんなときにこのステップを一緒に踏んでいったんですけれども、今ではゴリゴリに使っているじゃないですか。ちゃんと一緒に踏めばできるんですよ。私はそういう方を見ているから、そう言い切れます。
ちゃかなかと言って、私みたいにできていた人は「じゃあこれ意味ないのか」、全然そんなことなくて。私もきこさんも同じところで数ヶ月学んでいるんですけれども、最初から全然知らないこともあったし、「こうすればいいんだ、ああすればいいんだ」というところで固まっちゃっていたんですよね。なので私は私ですごく学びになりました。あそこにあの期間をちゃんと費やして学んでいなかったら、私は今AI講師はやっていないと思います。
「1人ではできない」を強調する要。ちゃかなの第三者証言(泣いてたきこさんが今はゴリゴリ)→ 次のP18・P22「その3ステップが実現するのがリアル実践会」へ
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P18(全体像|3ヶ月の日程)
P18
画面に出る文字
わたし専属AIプロジェクトの全体像 / 期間:2026年9月19日(土)〜12月19日(土) / キックオフ 9/19(土)オンライン / リアル実践会 9/27(日)東京・11/7(土)名古屋 / グループコンサル ほぼ隔週・土曜(Zoom) / 質問サポート 12月末まで
全体像|3ヶ月の日程講座の中身
ちゃかなまず全体像なんですけれども、期間は9月19日から12月19日の3ヶ月間。9月19日にキックオフ、9月27日東京、11月7日に名古屋でやります。サポートは12月末まで、質問サポートをやります。3ヶ月終わっちゃうと「え、この人できたかな」みたいになるじゃないですか。なのでそうなってほしくないし、何より継続を大事にしたいので、質問サポートというのは4ヶ月間という感じで、皆さんと関わる4ヶ月間ぐらいのことは、ちょっと私たちと、オタクと一緒にやっていきましょう、というプロジェクトになっています。
画像は日程のガントチャート。STEPの中身は次から
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P22(3つを支えるもの①|リアルタイム実践)
P22
画面に出る文字
9/27 東京・11/7 名古屋 / 見出し:リアル実践会で、「使える」まで一緒につくる / ①動画では、分からない → ②対面で、一緒に手を動かす → ③「使える」状態で持ち帰る
3つを支えるもの①|リアルタイム実践会×2回講座の中身
きここの3つのステップを支えるもので、2つ大事なものがあるんですよ。1つ目がリアルタイム実践会。なんでこれ集まるのか、というところなんですけれども。これは、オンラインでいいと思うじゃないですか。パソコンでやるし。私も、オンラインでいいんじゃないかって、自分が学ぶときは思っていたんですよ。でもリアルで行ったら、30分でそれ変わりましたね。「あ、これはオンラインじゃなくてリアルが絶対いい」って100%思いました。なんでかって言ったら、もう早いんですよ。習得が早い。オンラインで1日つなげても、リアルで1日つなげたのと比べたら、もう全然比にならないですね。やっぱりその場ですぐに聞けるし、私はサポートする側でもあったんで、見ていたときにやっぱりすぐにこの方のパソコンとかを借りて、私が代わりにちょっと導入の、どうしてもつまづいてしまう部分とか、やらせてもらったりもしましたし。
きこやっぱり何でしょう、今皆さんともオンラインでこうやって話しているけど、若干私に聞きづらくないですかね。質問しづらいと思うんです。でも一緒に実際に同じ空間にいて、私がちょろちょろ歩いていたら、分からなかったら「はい、ちょっとこれ教えて」って言えると思うんですよ。その「分からない」って言えて、はい、って言ってくださる、その環境を作れるのはもうリアルでしかないです。YouTube見てできますかね。YouTube見ればいいと思うんですよ、そういうのって。だってオンラインというか、そこら辺でTipsもやっているんで。それで果たしてAIエージェントが使えるようになるのか、というのはちょっと人によってなので。私はリアルをおすすめしたいです。
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P23(3つを支えるもの②|3ヶ月の定着)
P23
画面に出る文字
見出し:作って終わりではなく、実際の仕事の中で使っていく / ループ図:学ぶ → 実践する → 質問する → 改善する / 帯:自分の仕事にAIを定着させる3ヶ月
3つを支えるもの②|3ヶ月の定着講座の中身
ちゃかな2つ目が定着ですね。作って終わりではなくて、3ヶ月、実際の仕事の中で使っていくんですよ。すると、必ず「もっとこうしたい」「ここが分からない」というのが出てきます。だからZoomでつなぐグループコンサルの場を設けているんですね。自分ができなかったところを、そこで随時改善していくんですよ。学んで、実践して、質問して、改善する、PDCAを回すってやつですよ。これを、自分の仕事にAIを定着させてほしいんですね。そういう3ヶ月になっています。もう学んで走るんじゃなくて、もう最初の1ヶ月ぐらいからもう取り入れてもらいたいんですよ。実践です。実践ありきです。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P24(サポート体制)
P24
画面に出る文字
キックオフZoom / LINE質問し放題 / グループコンサル(Zoom) / リアル実践会×2回 / 帯:誰一人、置いていかない
サポート体制講座の中身
きこサポートは4本立てです。キックオフZoom、キックオフZoomというのが最初にあるんですよ。自分の仕事をどうAI化するかを最初に明確にします。質問し放題で、グループコンサルでは他の参加者の事例も学べますと。そしてリアル実践会が2回あります。私たちが決めていることは1つだけで、誰1人置いていかない、というところですね。分からないことが分からない、という状態からで大丈夫です。ここから一緒にやりましょう。
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P25(他のAI講座と違うところ(とびら))
P25
画面に出る文字
私たちが、他のAI講座と違う5つのこと
他のAI講座と違うところ(とびら)講座の中身
ちゃかないろんなAI講座があるじゃないですか。他のAI講座と違うところというのをお見せしていきますね。
ここから1項目1枚でテンポよく
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P25a(違い01|操作だけを教えない)
P25a
画面に出る文字
01 操作だけを教えない / 「このAIはこう使います」ではなく、あなたの仕事にどう組み込むかまで考える
違い01|操作だけを教えない講座の中身
ちゃかな1つ目、操作だけを教えません。「このAIはこうやって使います」というのじゃなくて、皆さんの仕事にどう組み込むかまで一緒に考えます。操作方法とかそういうのを分かっても、それは別に進まないんですよ。売上につながらないんですよ。どうやったら皆さんに時間を生み出せるか、というところに合わせて、その上で操作ももちろん教えていきます。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P25b(違い02|チャットで終わらせない)
P25b
画面に出る文字
02 チャットで終わらせない / プロンプトを渡して終わりにしない。AIを実際に動かして、成果物をつくるところまで
違い02|チャットで終わらせない講座の中身
ちゃかな2、チャットで終わらせないです。何かって言うと、よく見ると思うんですけれども、プロンプトを渡して終わり、とかっていうのはしません。プロンプトを渡してもそれって、皆さんのためにならないというか。そういう風にお渡しすることもあるんですけれども、それを皆さんができるようになってほしいんですよ。プロンプトを渡されてできたものって本当にいいものができると思うんですけれども、そこからさらにブラッシュアップすることが大事なんですよ。AIを実際にご自身で動かして、満足いく成果物を作るところまで進めていきます。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P25c(違い03|「わたし専属AI」をつくる)
P25c
画面に出る文字
03 「わたし専属AI」をつくる / あなたの経験・ノウハウ・サービスをAIに載せ、あなたの仕事を理解してくれるAIを育てる
違い03|「わたし専属AI」をつくる講座の中身
ちゃかな3つ目、ただのAIじゃなくて、わたし専属AIを作ります。皆さんの経験、ノウハウ、サービスをAIに載せて、皆さんの仕事を理解してくれているAIを育てます。いろんなAIスクールがあると思いますけれども、「皆さんのAIを作りましょう」というところってなかなかないというか。「みんなでこれをまず学びましょう」を学んでから「じゃあそこからみんな頑張って」というところもありますし。私は、AIを今まで使っていない方だったら、こちらを選ばれることをおすすめしたいです。だってスキルとかつけても、それを仕事に取り込めなかったら、それってもったいないことなので。ぜひわたし専属AIというのを作っていただきたいということだし、それが私たちの講座の特徴の1つです。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P25d(違い04|先生ビジネスを知っている)
P25d
画面に出る文字
04 AIだけではなく、先生ビジネスを知っている / 講師歴15年 × 先生の運営サポートをしてきたAIオタク3人。お教室・講座ビジネスを理解したチームでサポート
違い04|先生ビジネスを知っている講座の中身
ちゃかな4つ目が、先生ビジネスを知っているというところなんですよ。私たちはAIだけの専門家ではなくて、講師業を15年やっているきこさんはもちろんのこと、教室先生の運営サポートしてきた私たちというのは、やっぱりマーケティングとかプロモーションとか、そういうところも分かっていてのAIサポートをしていくので。ただ作るだけなら誰でもできるんですけれども、それをビジネスを伸ばしていくAIサポート、というところで、私たちはちょっと違うのかなって思います。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P25e(違い05|誰一人、置いていかない)
P25e
画面に出る文字
05 誰一人、置いていかない / リアルタイム実践会で、自分のパソコンを使って、その場で設定・作成・実践 / 帯:AIは「学んで終わり」にしない。「使える」まで、一緒につくる
違い05|誰一人、置いていかない講座の中身
ちゃかな5個目、これ結構大事なんです。しつこいようですけど、誰1人置いていかない、というところですね。リアルの実践会で自分のパソコンを持ってきて、その場で設定して実践する。学んだけど結局使えない、というのを作らないです。学んで終わりじゃないんです。使えるまで一緒に作ります。きこさんの講座でも言われていると思うんですけども、誰1人置いていかない精神は、ここでも生きています。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P26(3ヶ月の日程)
P26
画面に出る文字
期間:2026年9月19日(土)〜12月19日(土) / キックオフ:9/19(土)オンライン / リアル実践会:9/27(日)東京・11/7(土)名古屋 / グループコンサル:ほぼ隔週・土曜(Zoom) / 質問サポート:12月末まで
3ヶ月の日程講座の中身
きこ3ヶ月の日程は、こういう感じになっています。
画面を指しながらゆっくり。メモの時間を数秒とる
きこ:ここまで言ったら 次へ → P9(こんな方に来てほしい)
P9
画面に出る文字
こんな方におすすめです / 金のチェック6行:すでに商品やサービスがある/今の事業をもっと伸ばしたい/AIを仕事に取り入れたい/時間がかかっている業務を減らしたい/自分の経験やノウハウをもっと活かしたい/自分でも手を動かして試してみたい / 帯:自分の商品・サービスを、AIでもっと良くしたい方へ
こんな方に来てほしい講座の中身
きここんな方に来てほしいんですよ。すでに商品やサービスがある方で、今の事業とかをもっと伸ばしたい方、というのはこういう方、来てください。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P9b(正直に。向いていない方)
P9b
画面に出る文字
正直にお伝えします。こんな方には向いていません / ①まだ商品・講座を持っておらず、これから作る予定もない方 / ②AIに「商品を作ってもらおう」と考えている方 / ③「AIを使えば必ず売れる」と考えている方 / 帯:一緒に考え、試して、自分で使えるようになりたい方のためのプロジェクトです
正直に。向いていない方講座の中身
きこ正直に、向いていない方というのもいて。まだ商品・講座を持っていなくて、これから作る予定もない方。AIに商品を作ってもらおうと考えている方。AIを使えれば必ず売れると考えている方、というのは、この講座には向いていないです。この講座というのは、一緒に考えるんですよ。やってもらうんじゃなくて、一緒に考えて、試して、自分で使えるようになりたい方のためのプロジェクトなんですね。両方見て、「あ、私のことだ」って思った方はね、3ヶ月どうですか。一緒にやりませんかね。
責めるトーンにしない。正直さ=信頼のためのスライド
きこ:ここまで言ったら 次へ → P27(問いかけ)
P27
画面に出る文字
3ヶ月後、あなたはどんな働き方をしていたいですか? / AIと一緒に仕事をするとしたら、「こんなことができたら最高!」と思うことは何ですか?
問いかけ受講生の実績
きこここからが、今日一番話したかったことなんですけれども。3ヶ月後、皆さんはどんな働き方をしていたいですか。AIと一緒に仕事するとしたら、「こんなことが最高」と思うこと、何がありますかね。色々あると思うんですけど、ここで、私たちが今までにサポートしてきた方のビフォーアフターを少し紹介させていただきますね。こういう方の変化を見て、想像できることってあると思うんですよ。
ここからクライマックス。急がず、情景を描くように
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P12b(ビフォアフとびら(実績数字))
P12b
画面に出る文字
実際に、こんな変化が起きています / AIワークショップ参加者の「自信スコア」:受講前 平均2.4 → 受講後 4.2(5点満点・13名) / おすすめ度は、13名全員が5点満点 / ここから、お一人ずつお見せします
ビフォアフとびら(実績数字)受講生の実績
ちゃかなここからは、「3ヶ月後、こんなふうになっていたらいいよね」ということで、実際に私たちのAIワークショップに参加した方の変化を、ぱぱっとお見せします。1回のオフライン開催と、1ヶ月のサポートだけで、これだけの変化がありました。
1人1枚・テンポよく。キャプチャは全員分実物
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12b2(満足度の変化(自信スコア 2.4→4)
P12b2
画面に出る文字
実際に、こんな変化が起きています / 「AIを使える自信」受講前 2.4 → 受講後 4.2(5点満点) / おすすめ度:全員が5点満点 / 帯:たった1回のオフラインと1ヶ月のサポートで、ここまで変わりました
満足度の変化(自信スコア 2.4→4.2)受講生の実績
ちゃかな「AIを使える自信」は、受講前が平均2.4。それが受講後は4.2まで上がりました。おすすめ度は、全員が5点満点です。
ちゃかな数字もそうなんですが、「なんでもAIでできるんだ」という自信がついた方が多くて、そこが一番よかったなと思っています。
とびらの次に数字をグラフで見せる(きこさん要望)。ここから一人ずつへ
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v1(ビフォアフ1|さやかさん(劇あそび講)
P12v1
画面に出る文字
STUDENT WORK 01 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ1|さやかさん(劇あそび講師/臨床心理士)受講生の実績
ちゃかなさやかさんは劇あそび講師で、臨床心理士さんなんですね。AIというのはやっぱり敷居が高くて、なかなか手を出せないでいたんですよ、という状態から、私たちの1ヶ月サポートというのをやっていたので、それに来てもらったんですけれども。最初のキックオフでAIを入れてから、そこからリアル会があるまでの間に、もうツールを作って、販売して、ローンチして、成約していたんですよ。いや、びっくりして。AIエージェントをどうやって使うかというコツをちょっと教えて差し上げただけなんですけれども、それでそこまでやっていた方です。もちろんリアル会でも、こうやって今映っているサイトとかを作ったりして、今もAIエージェントを使って「もうなしじゃ仕事できない」と言っていましたね。仕事の幅も広がったし、事務とか経理とかも自動化していると言って、とにかくめちゃめちゃ使っている方です。
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ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v2(ビフォアフ2|はなさん(がんばるママ)
P12v2
画面に出る文字
STUDENT WORK 02 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ2|はなさん(がんばるママに「お疲れ様」を届ける焼き菓子作家)受講生の実績
ちゃかなはなさんは、この前きこさんとコラボライブをしていたので見た方はいらっしゃると思うんですけれども。この方も同じく1ヶ月サポートさせていただいた方です。AIやっていなかったし、講座を作りたいけど、いろんなことに時間が取られちゃってできなかったと。そこをこうやってやって、思った以上の仕上がりに感激していたんですね。「自分だけでは一生作れなかった」と言っていて。クッキーの販売のときに、半自動にされているというところでAIエージェントを使っていて、とにかくすごく使っている方です、この方も。
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ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v3(ビフォアフ3|ともみさん(イメージコ)
P12v3
画面に出る文字
STUDENT WORK 03 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ3|ともみさん(イメージコンサルタント・集客コンサルタント)受講生の実績
ちゃかなともみさんも、全く分からない状態からLPを完成させて。最初に導入で詰まって「もうどうしよう」って絶望していたともみさんでしたけれども、今はもうご自身でLPはもちろん作れますし、AIに多分はまっているのかな、最近動画もなんか作って、色々ご自身でされています。
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ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v4(ビフォアフ4|愛さん(動画編集コミュ)
P12v4
画面に出る文字
STUDENT WORK 04 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ4|愛さん(動画編集コミュニティ主宰)受講生の実績
ちゃかな愛さん、動画編集者の方なんですけど、「使える気がしない」と言っていたんだけれども、とにかく楽しいと。ご自身でもプロの動画編集者なので、AI取り入れてやっていたりとか、ご自身のコミュニティにもAI研修などをやっていらっしゃいますね。
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ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v5(ビフォアフ5|よしみさん(食べ痩せダ)
P12v5
画面に出る文字
STUDENT WORK 05 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ5|よしみさん(食べ痩せダイエットコーチ)受講生の実績
ちゃかなよしみさんも、「1人では絶対にできなかった」という風におっしゃっています。LINEプレゼントの診断テストとかね、リールの台本作りとかにやって、ご自身のコミュニティのサイトとかそういうのも作ったりとかして、とにかくこの方もよく使っていらっしゃいますね。
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ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v6(ビフォアフ6|ちよみさん(フラワーケ)
P12v6
画面に出る文字
STUDENT WORK 06 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ6|ちよみさん(フラワーケーキ教室主宰)受講生の実績
ちゃかなちよみさんね。この方も不安だったってことなんですけど、もう見てください。私が全部話すこともないんですけども、こういうのを作っちゃった。こういうの作っちゃったよ、ちよみさんも。
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ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v7(ビフォアフ7|はぬさん(パーティープ)
P12v7
画面に出る文字
STUDENT WORK 07 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ7|はぬさん(パーティープロデューサー)受講生の実績
ちゃかなはぬさん。この方は、極度のメカ音痴って自分で言っていました。AI音痴で、もう乗り遅れた感があって、どうしよう、焦り、ということで入ってきたら、まあすごい使っていましたね。こんなおしゃれなサイトも作って、サイトだけじゃないんですよ。ツールも作ったり。パーティープロデューサーなんで、とにかくクライアントに想像させるときに、このAIを取り入れて有効的に使ってくれています。
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ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v8(ビフォアフ8|あゆみさん(Webデザ)
P12v8
画面に出る文字
STUDENT WORK 08 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ8|あゆみさん(Webデザイナー)受講生の実績
ちゃかなあゆみさん、Webデザイナー。私たちと同じWebデザイナーなんですけれども、この方もこの前お会いしたんですけれども、とにかくおしゃれなLPとかサイトとかをバンバン作っていましたね。バンバン作っていた挙句に、提案書とか、サポート業の方でもAIを取り入れて頑張っていらっしゃるみたいです。
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ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v9(ビフォアフ9|ぞえさん(セールス伴走)
P12v9
画面に出る文字
STUDENT WORK 09 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ9|ぞえさん(セールス伴走コーチ)受講生の実績
ちゃかなぞえさんも同じです。とにかくもうみんな、LPとかツールとか。「相棒のようなツール」。この方はAIは敵なんじゃないかと思っていたぐらいなんですよ。「ちょっと使えんかも、使わないかも」と思ったら、やってみたら「なんで使わなかったんだろう」と。今ではもう「なしでは生きられない」という風に言っていますね。
LPは自動スクロール。Dキーでスマホ版/PC版を切替
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v10(ビフォアフ10|ななさん(SNS運用)
P12v10
画面に出る文字
STUDENT WORK 10 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ10|ななさん(SNS運用代行)受講生の実績
ちゃかなななさんも、この前ななさんとも会ったんですけれども。パソコンとか苦手だったんですよ。動画編集者なんですけども、そんなに得意じゃない。だけどMacBookを、私と同じMacBookを買って、これを作って、デザインとかLPをゴリゴリ作って、さらには今リールの台本とか、クライアントのスケジュールとか、そういうツールとかも作っているんですよ。びっくりしたね。
LPは自動スクロール。Dキーでスマホ版/PC版を切替
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v11(ビフォアフ11|くわもんさん(キャン)
P12v11
画面に出る文字
STUDENT WORK 11 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ11|くわもんさん(キャンドルワークショップ主宰)受講生の実績
ちゃかなくわもんさんもいます。この方もいらっしゃる。
口コミ未取得。お名前とLPだけ見せて、さっと次へ
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v12(ビフォアフ12|みちこさん(少人数制)
P12v12
画面に出る文字
STUDENT WORK 12 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ12|みちこさん(少人数制フラワーレッスン主宰)受講生の実績
ちゃかなみちこさんも、これおしゃれでしょう。おしゃれだしね。こういうのを作って。みんなLP講座に来てくれたんですけれどもね。
口コミ未取得。お名前とLPだけ見せて、さっと次へ
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P12v13(ビフォアフ13|なおみさん(魅力スタ)
P12v13
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(GPT Image 2 で生成後に差し込み)
画面に出る文字
STUDENT WORK 13 / お名前・お仕事 / BEFORE・AFTER / 実物のLPキャプチャ
ビフォアフ13|なおみさん(魅力スタイルアップ講座主宰)受講生の実績
ちゃかななおみさんも、ツールも作っているし、診断ツールも作っているし。もうみんな、とにかくすごいって思うんじゃないですか。みんなすごいんですよ。すごいです。
ちゃかなまだまだたくさんありますが、こちら、全部みなさんAIのインストールから始めて、1ヶ月も経たないうちに作り上げたものです。
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ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P32c(実際にやってみた方の声②)
P32c
画面に出る文字
はじめは、みんな不安でした / 「わからないことが分からない状態でも、『なんでも聞いていい』と言われたので、気軽に少しずつ使っていきます」 / 「AIエージェントを自分のパソコンにつなぐことができました」 / ※2026年8月・フォローアップ会アンケートより(匿名・要旨)
実際にやってみた方の声②受講生の実績
ちゃかなこれって、この方たちとかできたんじゃないの、って思うと思うんですけど、なんと、もうみんな初めはインストールからだったので、皆さん分からないことが分からないという状態だったんですよ。不安な方もいらっしゃったり、「これどうやって取り入れればいいの」みたいな。導入で3時間詰まるとかもあったんですけど、それでも何でも聞いていい状況、そして私たちもちろん誰も置いていかないという精神でやらせていただいたので、もう全員がちゃんとAIエージェントを取り入れられたし、その後も継続的に使っていただいているという状況です。
ちゃかな何も特別な方たちじゃないんです。いや、みんなすごいよ。みんなすごいんですけれども、普通の、一般日本人女性なので、そんなに皆さんと変わりない方たちがこうなっている。年齢層も、30代から60代ぐらいまで幅広いですよね。幅広くいて、それでももう変わんないですよ。だってきこさん自身50歳だからね。私もアラフォーです。40代前半なんでね。なのでできます。「私ができるんだったらみんなできます」ときこさんもおっしゃっていますしね。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P32(なってみたくありませんか)
P32
画面に出る文字
そんな自分に、/なってみたくありませんか? / ひとりでAIに向き合っていたら、ここまでは来られませんでした。/だから、私たち4人が伴走します
なってみたくありませんか3ヶ月後のあなた
きこそんな風になってみたくないですかね。私も1人でAIに向き合っていたら、ここまでは来れませんでした。だから私たち4人が伴走します。一緒に3ヶ月頑張りましょう、というのが今日のご案内になります。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P32a(ワーク|3ヶ月後のあなた)
P32a
画面に出る文字
心の中で、想像してみてください / 3ヶ月後、あなたはどんな働き方をしていたいですか? / AIと一緒に仕事をするなら、「これができたら最高!」は何ですか? / ——もし、今と何も変わらなかったら、3ヶ月後のあなたはどんな状態でしょうか
ワーク|3ヶ月後のあなた3ヶ月後のあなた
きこここで発表しなくていいので、心の中で想像してみてほしいんですけれども。3ヶ月後、皆さんはどんな働き方をしていたいですかね。AIと一緒に仕事するなら、これができたら最高と思うことは何ですかね。もし今と何も変わらなかったら、3ヶ月後の皆さんはどんな状態かな。3ヶ月後も、今の働き方でいいですかね。
発表なし・問いかけだけ。10秒の沈黙を恐れない
きこ:ここまで言ったら 次へ → P32b1(この講座への想い①|なぜ、この講座を)
P32b1
画面に出る文字
なぜ、この講座をつくったのか / 私自身、AIを使い始めて、まだ6ヶ月ほどです
この講座への想い①|なぜ、この講座をつくったのか3ヶ月後のあなた
きこ最後に、なぜこの講座をつくったのかをお話しさせてください。私自身、AIを使い始めて、まだ6ヶ月ほどなんです。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P32b2(この講座への想い②|15年の経験×A)
P32b2
画面に出る文字
でも、15年の経験やノウハウ × AI と掛け合わせたら、サービスの質はもっと高められる。今までできなかったことにも挑戦できる——それを実感しました
この講座への想い②|15年の経験×AI3ヶ月後のあなた
きこでも、15年の経験やノウハウをAIと掛け合わせたら、サービスの質はもっと高められる。今までできなかったことにも挑戦できる。それを実感しました。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P32b3(この講座への想い③|先生の大変さを知)
P32b3
画面に出る文字
15年間講師をしてきたから、先生がどれだけたくさんの仕事を抱えているかを知っています / 帯:「自分一人で頑張る働き方」から、「AIと一緒に価値を生み出す働き方」へ
この講座への想い③|先生の大変さを知っている3ヶ月後のあなた
きこ15年間講師をしてきたから、先生がどれだけたくさんの仕事を抱えているかを知っています。だからこそ、「自分一人で頑張る働き方」から、「AIと一緒に価値を生み出す働き方」へ——そこに行ってほしいんです。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P32d(あなたにも、できます)
P32d
画面に出る文字
AIに価値があるのではありません / あなたが持っている経験・知識・実績に、AIという新しい力が加わるんです / 帯:「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ
あなたにも、できます3ヶ月後のあなた
きこ本編の最後に、これだけは言わせてください。AIに価値があるのではありません。皆さんがこれまで積み重ねてきた経験・知識・実績——そこにAIという新しい力が加わるんです。だから、経験のある皆さんにこそ、できるんです。
きこいまは「私だからできる」ことを、全部自分の手と時間でやっていると思います。それをAIに手伝ってもらえたら、同じ経験から、もっとたくさんの人に届くものが生まれます。教材、サービス、仕組み——皆さんにしか生み出せない価値です。
きこ「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。それが、この3ヶ月でやりたいことです。
本編の締め。コピーは「今:自分の手でやっている → AIと:もっと多くの人に届く形にできる」と噛み砕いてから言う
きこ:ここまで言ったら 次へ → P34b(とびら|個別ロードマップ会)
P34b
画面に出る文字
わたし専属AIプロジェクト / 個別ロードマップ会
とびら|個別ロードマップ会ロードマップ作成会
きこここからは、この後のご案内です。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P35(個別ロードマップ作成会を開催します!)
P35
画面に出る文字
① 今のお仕事と、ネックになっていることを聞かせてください / ② 「ここはAIに任せられないか?」を一緒に考えます / ③ 現在の仕事→ネック→理想の進め方→AIでできること→これから取り組むこと、のロードマップを作ります / 帯:あなたの場合、AIをどう使えばいいのか。それを見てから、考えてもらえたらと思います
個別ロードマップ作成会を開催します!ロードマップ作成会
きこここからはこの後のご案内なんですけれども。個別ロードマップ作成会をします。今のお仕事とか、ネックになっていることをお聞かせください。「ここはAIに任せられないのかな」を一緒に考えます。その上で皆さんの専用ロードマップというのを作ります。3ヶ月でどうやってやっていったらいいのか、という、そういうロードマップです。それをやってから、私たちのプロジェクトに参加するかどうか、というのを決めてもらえたらいいんじゃないかなって思います。
きこ事前に結構アンケートとかあるんじゃないの、って思うと思うんですけども、それも面倒じゃないですか。皆さん忙しい起業家さんなんでね。なので、話すことは決めてきてほしいんですけれども、その場で私たちがヒアリングをしますので、とにかく気になる方は来ていただいたらいいのかなって思います。
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P36b(個別ロードマップ作成会のご案内)
P36b
画面に出る文字
個別ロードマップ作成会にご参加いただくと / ・あなたがAIをどう使うことができるのか?個別作戦会議 / ・個別ロードマップをプレゼント / ・担当は「きこ」「ちゃかな」のどちらかを選べます / ・わたし専属AIプロジェクトにご興味ある方のみご参加ください / 帯:個別ロードマップ作成会 お申込〆切 9/13(日)まで
個別ロードマップ作成会のご案内ロードマップ作成会
ちゃかな個別ロードマップ作成会に参加いただくと、個別で作戦を立てるし、もう皆さん専用のロードマップをプレゼントするし、質問とか不安な気持ちも言ってください。担当はきこさんと私のどちらかを選べる、という状況になっています。どっちでもいいんですけれども、きこさんはやっぱり、お教室の先生という立場で「こういう風にAIを使っていったらいいんじゃないか」「私はこういう風にやっている」という具体的なところも絶対にロードマップに入れてもらえると思うし。私はもちろん皆さんのサポートの知見があるんですが、AIなんで、そこら辺のことで「これ、こういうAIを使ったらどうですか」「こういう風に組み込んでいったらどうですかね」とか、そういうことをさせていただきます。「どっちもがいい」とか、そういう特別なご要望があったらまたおっしゃってください。
〆切9/13を口頭でも必ず言う
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P36(🎁 個別ロードマップ会の参加方法+プ)
P36
画面に出る文字
個別ロードマップ会の参加方法 / ①QRから特設LINEへ(QRから特設LINEに登録) / ②「わたし」と送信(キーワード「わたし」を送ってください) / ③3枚のカードから選ぶ(1枚目 きこさん/2枚目 ちゃかな/3枚目 Day3プレゼント) / 「わたし」と送ると、3枚のカードが表示されます / 1枚目はきこさん、2枚目はちゃかなの個別ロードマップ会です。ご希望の方をお選びください / 3枚目はDay3のプレゼント「Codexのはじめ方徹底解説ガイド」です。忘れずにお受け取りください
🎁 個別ロードマップ会の参加方法+プレゼントロードマップ作成会
ちゃかな個別ロードマップの参加方法なんですけれども、画面のQRから特設LINEに登録して、キーワードで「わたし」って送ってください。「わたし」って送ると、1枚目きこさんで、2枚目私で、3枚目がプレゼントになっています。今日のプレゼントで、1日目、2日目、3日目と、もう詰め合わせセットになっているんで。とにかく「わたし」というのを、みんなでちょっと今送ってみてくださいね。来ると思うんで。今携帯で見ている人は後で送ってください。この後もまだ続くので、少しだけね。
ちゃかな……届きましたか?(ここで間を取る。届いた人の反応を拾う)
キーワードは「わたし」。「届きましたか?」で必ず間を取ってCTAを促す(きこさん要望)。QRは質疑の間ずっと画面に出す
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P36c(🎁 ご入会の方への特典(チラ見せ))
P36c
画面に出る文字
ご入会いただいた方には 豪華3大特典プレゼント / ・わたしのインスタ分析室 / ・リールの自動制作 / ・サムネ分析&プロンプト保管庫
🎁 ご入会の方への特典(チラ見せ)ロードマップ作成会
ちゃかなご入会の方への特典というのも一応ありまして。3大特典というのがあるんですよ。まず1つ目、これ「わたしのインスタ分析室」というあれなんですけど、分析も何も、人がやることないんですよ。私はAIに任せています。最初の指示出しと判断というのは私がしますけれども、何をさせるかって言ったら、いろんな先生とかいらっしゃるじゃないですか、そこの競合他社とか、最近バズった方とか、リールとかを貯めてくれるわけなんですよ。それを皆さん自分に落とし込んだときに、「あ、このリールのあれで叩き出そうかな」という、そういう分析ができたりするんですね。ちなみにこれ私が作ったんですけど、これを自由に使っていただけますし、作りたいという方がいたら作ればいいと思います。ただみんな欲しいかなと思って、私が作っているものをよければシェアします、というので置いておいてます。
ちゃかな次がリールの自動制作。これ、1日目に話したときに「みんなリールって大変なんですね」って、リールの自動化ができればいいなっておっしゃっていたんですけど、今もうリールも自動でできます。私はWebデザイナーですけど、動画編集、動画クリエイターをやっていたこともあるので、動画編集もできるんですね。なので、その知見を進めたリールの自動制作ツールというのもあるんですよ。それを皆さん、よければ受け取っていただけたらと思います。これ今ブラッシュアップ中なので、どんどん良くなっていくと思います。ただこれも「自分で作りたい」という方いたら、サポートします。私がアイデアを、基盤を作ったんで、よかったらこれ使ってください。
ちゃかな3番も、デザイナーなんでね。デザイナーのみんなで「こういうのあったらいいよね」ということで作りました。話が長くなるんでここら辺にしておきますけれども、とにかくこれだけじゃないんですよ。「こういうのも皆さんに差し上げようかな」というシェアがあるので、とにかく3大プレゼントはとにかく使っていただける、ということは皆さんにお知らせしておきます。特典としてね。
チラ見せまで。特典名は画像の3つが確定版
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P37(ラストメッセージ(QR+2人))
P37
画面に出る文字
一緒に、3ヶ月頑張りましょう / あなたの経験やノウハウを、あなた一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい / 「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ / QRコード+キーワード「わたし」 / 4人勢揃いの写真(個別ロードマップ作成会で、私たち4人がお待ちしています)
ラストメッセージ(QR+2人)締め
きこ最後に。ひとりでAIに向き合っていたら、私は絶対にできませんでした。だから、パソコンやAIが苦手な人にこそ、来てほしいんです。
きこ皆さんの経験やノウハウを、皆さん一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい。「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。一緒に、3ヶ月頑張りましょう。
ちゃかな個別ロードマップ作成会では、私たちがお待ちしています。画面のQRから特設LINEに登録して、キーワード「わたし」を送ってくださいね。3日間、本当にありがとうございました!
このスライドを出したまま配信終了まで置いておく
おわり(このまま画面に残す)
QA
スライド画像
(GPT Image 2 で生成後に差し込み)
画面に出る文字
(P37ラストメッセージのQRを出したまま質問を受ける。終わったら申込方法P36zに戻る)
質問タイム(約8分)質疑応答
ちゃかなここからはQ&Aタイムです。先にひとつだけ。この時間は「私にできるかどうか」を確認する時間ではなくて、「どうやって一緒にやるか」を話す時間にさせてください。なんでもどうぞ。
ちゃかな【答え方の型】共感 → 端的に答える → 前向きなマインドセットの一言 → 必要なら「ロードマップ作成会で一緒に見ましょう」。迷ったらQ&Aスライド(Q1〜Q10)に戻って画面に出す。
きこ【受講料は?】→ 個別ロードマップ作成会の中でご案内しています。今日は金額より先に「皆さんにどう役立つか」を見てもらいたいので。
質問が途切れたら「気になってるけど言葉にならない、でもOKですよ」→出なければ早めに締めへ
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P33q0(Q&Aタイム(とびら))
P33q0
画面に出る文字
Q & A タイム / ご質問にお答えします / 気になっていること、なんでもどうぞ
Q&Aタイム(とびら)質疑応答
きこそれでは、ここからQ&Aタイムです。気になっていること、なんでもどうぞ。よくいただく質問もあわせてお答えしていきますね。
質問タイムの表紙。会場からの質問を受けつつ、同じ質問が来たら次からのQ&Aスライドを出す
きこ:ここまで言ったら 次へ → P33q1(Q1 AIが苦手でも大丈夫?)
P33q1
画面に出る文字
Q. AIが苦手なんですが、大丈夫ですか? / A. 専門的な知識は不要です。それだけではなく—— / 苦手な人こそ、AIで楽に仕事を進める仕組みを、私たちと一緒に作りましょう / 帯:これは「苦手な人のための講座」です。得意で全部一人でできる方には、もったいないくらい
Q1 AIが苦手でも大丈夫?質疑応答
きこ「AIが苦手ですが大丈夫ですか?」——専門的な知識は不要です。でもそれだけじゃなくて。苦手な人こそ、AIで楽に仕事を進める仕組みを私たちと一緒に作りましょう。正直、AIが得意で全部一人でできる方には、この講座はもったいないくらいです。これは「苦手な人のための講座」です。
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P33q2(Q2 パソコンが得意ではない)
P33q2
画面に出る文字
Q. パソコンが得意ではないのですが…… / A. リアルタイム実践会で、あなたのパソコンを一緒に触りながら設定します / 帯:「分からないから参加できない」ではなく、「分からないからこそ、一緒にやる」
Q2 パソコンが得意ではない質疑応答
ちゃかな「パソコンが得意ではない」——リアル実践会で、皆さんのパソコンを一緒に触りながら、手取り足取り設定します。一人で調べながらやる必要はありません。「分からないから参加できない」ではなくて、「分からないからこそ、一緒にやる」です。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P33q3(Q3 忙しくて時間がない)
P33q3
画面に出る文字
Q. 忙しくて、時間が取れるか不安です / A. AIを学ぶために仕事を増やすのではなく、今の仕事の中からAIに任せられるものを見つけます / 帯:時間がないからこそ。時間を生む仕組みを先に作る3ヶ月です
Q3 忙しくて時間がない質疑応答
きこ「忙しくて時間がない」——時間がないからこそ、なんです。AIを学ぶために新しい仕事を増やすのではなくて、今の仕事の中からAIに任せるものを見つけていく。時間を生む仕組みを先に作る3ヶ月なので、忙しい方ほど回収が大きいです。
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P33q4(Q4 何を任せればいいか分からない)
P33q4
画面に出る文字
Q. 自分の仕事の何をAIに任せればいいか、分かりません / A. だから最初に「仕事の棚卸し」から一緒にやります。AI活用スタイル診断も入口になります / 帯:分からないまま来てください。決めるところから伴走します
Q4 何を任せればいいか分からない質疑応答
ちゃかな「何をAIに任せればいいか分からない」——だからこの講座は、仕事の棚卸しから一緒にやるんです。AI活用スタイル診断も入口になります。分からないまま来てください。決めるところから伴走します。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P33q5(Q5 年齢的についていける?)
P33q5
画面に出る文字
Q. 年齢的についていけるか不安です / A. 「わからないことが分からない」から始めた方が、ちゃんと使えるようになっています / 帯:必要なのは若さではなく、あなたの経験。それがAIの材料になります
Q5 年齢的についていける?質疑応答
きこ「年齢的についていけるか不安」——大丈夫です。「わからないことが分からない」状態から始めた方が、ちゃんと使えるようになっています。この講座で必要なのは若さではなくて、皆さんが積み重ねてきた経験。それこそがAIの材料になるんです。
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P33q6(Q6 Macじゃないとダメ?)
P33q6
画面に出る文字
Q. パソコンはMacじゃないとダメですか? / A. Windowsでも大丈夫です。実践会もどちらでも参加できます / 不安な方は、ロードマップ作成会でご相談ください / 帯:今お使いのパソコンで、始められます
Q6 Macじゃないとダメ?質疑応答
ちゃかな「Macじゃないとダメですか?」——Windowsでも大丈夫です。実践会もどちらでも参加できます。今お使いのパソコンで始められます。パソコン周りが不安な方は、ロードマップ作成会でご相談くださいね。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P33q7(Q7 AIの月額費用は?)
P33q7
画面に出る文字
Q. AIの利用料って、月いくらかかりますか? / A. 例えば、Codexは月3,000円(ChatGPTの有料プランと兼用)。だいたいのことはできます / 細かい費用感は、ロードマップ作成会であなたの使い方に合わせてご案内します / 帯:全部入れる必要はありません。あなたに必要なものだけ
Q7 AIの月額費用は?質疑応答
ちゃかな「AIの月額費用は?」——例えば、Codexは月3,000円。ChatGPTの有料プランと兼用で、これでだいたいのことはできます。細かい費用感はロードマップ作成会で、皆さんの使い方に合わせてご案内します。全部入れる必要はありません。必要なものだけでいいんです。
ちゃかな:ここまで言ったら 次へ → P33q8(Q8 3DAYSに全部出られていない)
P33q8
画面に出る文字
Q. 3DAYSを全部見られていないのですが…… / A. アーカイブがあります。AI活用スタイル診断だけ先にやっておいてもらえたら大丈夫 / 帯:今日ここにいる時点で、もう一歩目は踏み出しています
Q8 3DAYSに全部出られていない質疑応答
ちゃかな「3DAYSに全部出られていない」——アーカイブがあります。AI活用スタイル診断だけ先にやっておいてもらえたら大丈夫。今日ここにいる時点で、もう一歩目は踏み出しています。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P33q9(Q9 商品がまだ固まっていない)
P33q9
画面に出る文字
Q. 商品・講座がまだしっかり固まっていません / A. これから作ろうとしている方も対象です。棚卸しとAIで、作る過程ごと伴走します / 帯:「作る予定がある」なら、いま始めるのが一番早い
Q9 商品がまだ固まっていない質疑応答
きこ「商品がまだ固まっていない」——これから作ろうとしている方も対象です。棚卸しとAIで、作る過程ごと伴走します。作る予定があるなら、AIと一緒に作り始めるのが一番早いです。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P33q10(Q10 本当に3ヶ月でできる?)
P33q10
画面に出る文字
Q. 本当に3ヶ月でできるようになりますか? / A. 全員が同じゴールではありません。あなたのゴールを決めて、そこまで伴走します / 帯:「学んで終わり」ではなく「使える」まで。だから3ヶ月なんです
Q10 本当に3ヶ月でできる?質疑応答
きこ「本当に3ヶ月でできるようになりますか?」——全員が同じゴールを目指す講座ではありません。最初に皆さんのゴールを決めて、そこまで伴走します。「学んで終わり」ではなく「使える」まで。だから3ヶ月かけるんです。
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P33q11(Q11 仕事以外にも使える?)
P33q11
画面に出る文字
Q. 仕事以外に、AIを使うメリットはありますか? / A. めちゃくちゃあります。旅行の計画、献立や買い物リスト、子どもの宿題のアイデア、プレゼント選び、日常の「これどうしたらいい?」 / 帯:AIは「仕事のためだけのもの」ではありません
Q11 仕事以外にも使える?質疑応答
ちゃかな「仕事以外にも使えますか?」——めちゃくちゃあります。旅行の計画、献立や買い物リスト、子どもの宿題や自由研究のアイデア、プレゼント選び。毎日の「これどうしたらいい?」を全部相談できます。AIは仕事のためだけのものじゃないんです。
ちゃかな:ここまで言ったら きこへ交代 → P33q12(Q12 いつか学べばいい?)
P33q12
画面に出る文字
Q. 今じゃなくても、いつかAIを学べばいいのでは? / A. 「もう少し落ち着いてから」「もう少し分かってから」——そうやって先延ばしすると、半年後も同じ状態かもしれません / 帯:今の仕事をしている、今だからこそ始める
Q12 いつか学べばいい?質疑応答
きこ「いつか学べばいいのでは?」——「もう少し落ち着いてから」「もう少しAIが分かってから」。そうやって先延ばししていると、半年後も同じ状態かもしれません。AIを覚えること自体が目的ではなくて、今の仕事をラクにするためのものだから、今の仕事をしている今だからこそ、始めるんです。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P33q13(Q13 お金をかけてまで必要?)
P33q13
画面に出る文字
Q. お金をかけてまで、学ぶ必要がありますか? / A. 「AIを知るため」に投資するのではありません。これまで培ってきた知識や経験の価値を最大化するために投資するんです / 帯:「学ぶためのお金」ではなく、「これからの働き方を変えるためのお金」
Q13 お金をかけてまで必要?質疑応答
きこ「お金をかけてまで必要?」——「AIを知るため」に投資するのではありません。皆さんがこれまで培ってきた知識や経験の価値を、最大化するための投資です。独学で時間をかける道もあります。でも3ヶ月、実践できる環境に身を置いて、一気に「使える」まで行く。「学ぶためのお金」ではなく、「これからの自分の働き方を変えるためのお金」です。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P33q14(Q14 リアル実践会に参加しないとダ)
P33q14
画面に出る文字
Q. リアル実践会に参加しないといけませんか? / A. できれば参加してください。来ないともったいないほど大切な実践の場です / どうしても難しい方は、グループコンサル等にはご参加いただけます / 帯:2日間とも参加が難しい方は、別途ご相談ください
Q14 リアル実践会に参加しないとダメ?質疑応答
きこ「リアル実践会に参加しないといけませんか?」——できれば参加してください。来ないともったいないほど、大切な実践の場です。その場で一緒に手を動かして、「使える」ところまで持っていきます。どうしても難しい方は、グループコンサルなどにご参加いただけます。2日間とも難しい方は、別途ご相談ください。
きこ:ここまで言ったら 次へ → P33q15(Q15 次回開催はいつ?)
P33q15
画面に出る文字
Q. 次回開催はいつですか? / A. 次回も必ず開催します。ただ、半年後か1年後か、時期はまだ決まっていません / 同じ価格・同じ条件では開催しません / AIは進化が速い。今のまま、半年後・1年後まで待てますか?
Q15 次回開催はいつ?質疑応答
きこ「次回開催はいつですか?」——次回も必ず開催します。ただ、半年後になるか1年後になるか、時期はまだ決まっていません。そして、同じ価格・同じ条件では開催しません。
きこAIは進化が速いです。今のまま、半年後・1年後まで待てますか。そこは考えてみてください。
きこ:ここまで言ったら ちゃかなへ交代 → P36z(申込方法(再掲)|個別ロードマップ会)
P36z
画面に出る文字
個別ロードマップ会の参加方法 / ①QRから特設LINEへ / ②「わたし」と送信 / ③3枚のカードから選ぶ(きこさん/ちゃかな/Day3プレゼント)
申込方法(再掲)|個別ロードマップ会の参加方法締め
ちゃかな最後に、もう一度お申し込み方法です。画面のQRから特設LINEに登録して、「わたし」と送ってください。1枚目がきこさん、2枚目がちゃかなの個別ロードマップ会、3枚目がDay3のプレゼント「Codexのはじめ方徹底解説ガイド」です。
きこ3日間、本当にありがとうございました。個別ロードマップ会で、お待ちしています。
質問タイムのあと、この画面を出したまま終了。QRは最後まで映しておく