🖼 9/4 DAY3説明会|スライドテキスト一覧(文字のみ)

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P1復習
きこ3日間、本当にありがとうございました。今日が最終日です。
きこ今日はですね、講座の宣伝を長々とする時間ではなくて、この3日間でお見せしたことが「自分の毎日」になったらどうなるか、その先の話をさせてください。
P1b復習
きこそして先にひとつだけ。今日は最後まで見てくださった方に、またプレゼントをご用意しているんですよ。3日間の集大成をまとめてお渡しするので、ぜひご覧くださいね。昨日はお直しガイドというのを渡しています。DAY1はこのAI活用スタイル診断を渡していて、今回この新しく「New」になっているやつ。これはCodexといって、AIエージェントをまだ入れていない方に、私たちはCodexをおすすめしているんですよ。難しいことを言って申し訳ないんですけども。そのCodexを導入できるというのを、動画付きで作ったので、「まだ」という方、「導入したけどどうやって使えばいいの」という方は、ぜひこれをゲットしてもらえればと思います。じゃあ早速いきますね。
P1c復習
きこ今日お話しするのは、この3ステップです。Step1、自分の仕事を分解する。Step2、皆さんの経験・ノウハウをAIに載せる。Step3、AIエージェントに仕事を任せる。この3つで、皆さんの経験が「わたし専属AI」に変わります。
きこ今日は、この3つを詳しくお話しします。その前に、本日お届けするメンバーの紹介と、3日間の振り返りから始めますね。
P8a1メンバー紹介
ちゃかな簡単に、3人の自己紹介をさせてもらいます。デザインと戦略とかAIで、事業の成長に伴走している3人になります。私はちょっと軽くなんですけれども、15年グラフィックデザイナーをやってきて、独立して5年になります。独立してからは、女性起業家さんのデザインとか戦略、プロモーション、動画なんかもやったりしています。昨年度のクライアント様のサポート売上というのは、大体約2,000万円ぐらいですね。自分でやっていたんですけれども、皆さんがAIを使えるようになったらもっとするんじゃないかなと思って、今年になってAI講師というのをやっています。よろしくお願いします。
ちゃかなゆみちゃんは、デザイナー22年目で、今も第一線の現役デザイナーなんですよ。実はチーム内で一番AIオタクと言われていて、もうリサーチ大好き、AI大好きで、同時進行でいろんなものを進めている、鬼AIオタクさんなんですね。昨日のDAY2でも色々やっていましたけれども、特に最新の情報はいつもキャッチしているゆみちゃん、という感じです。
ちゃかな次、あやちゃんですね。あやちゃんは1日目に登場しているんですけれども、元々パソコンとは縁のない仕事をしていて、3年前にWebデザインを学んでデザイナーになってから、今年になってAIエージェントを取り入れている人です。一番初心者さんの立場に近いというか、私たちよりもAIやデザインの歴は浅いのに、もう私たちと肩を並べて、いやむしろ私たちよりも時にはすごい馬力を出してクリエイティブしたりとか、AIを使いこなしているのがこのあやちゃんです。ちなみに一番若いです。じゃあこの3人でお送りしていきたいと思います。
P8aメンバー紹介
ちゃかな私たちがやってきた講座というか、今年になってからの歩みなんですけれども、4月からAIワークショップというのを開催させてもらっています。7月は泊まりで合宿したりとか、セミナー登壇したりとか。先月8月は、参加してくださった方も多いと思うんですけれども、Obsidianセミナーというのを開催しました。なので毎月、起業家の皆さんや、先生・講師業をやっている方と一緒に現場に立ってきたチームです。だから知識だけのメンバーではなくて、現場で毎日使っている、そのナレッジというか体験もありつつ、それを皆さんにお教えしているという立場で、やらせていただいています。
P8a2メンバー紹介
ちゃかな私たちが作ってきたものというのは結構多岐にわたるんですけれども、紹介しきれないので、ちょっと一部だけ挙げさせていただきました。Webデザイナーなので、3人が。なのでサイトはもちろん作りますし、会員サイト作ったりとか、募集ページ作ったりとか、管理サイト作ったりとかね。このTシャツもありますけど、Tシャツなんかも作りました。あとはプレゼントとか作ったりね、いろんなものを作ったりしています。これだけではないんですけれどもね。今回この、お見せしているスライドも、実は私たちの中のゆみちゃんが担当して作ってくれています。これも全部AIで作っています。
P8メンバー紹介
ちゃかな本日はこのメンバーでお届けしていきますね。先ほども話したように、講座ビジネスとか教室業を知っている私たちなので、講師歴15年のきこさんはもちろんのこと、私たちも運営サポートをしてきたメンバー、AIオタク3人で、今日は皆さんと一緒にお届けしたいと思います。ツールに詳しいというか好きなんですけども、それだけじゃなくて、売れる仕組みを理解して、マーケティング理解して、プロモーションサポートだのなんだのやらせていただいているチームだということを、ご理解いただければと思います。
P2復習
きここっからちょっと振り返りをさせていただきたいんですけれども。DAY1の復習、皆さん覚えていますかね。2日前だったんですけれども、あやちゃんが出たところですね。ここでは、AI活用スタイル診断というのをやらせていただいたんですよ。質問に答えるだけでご自身のAI活用タイプとか、AIに任せられる仕事が分かる診断というのを、ちょっと前からお配りはしていたんですけども、これを元に話していきました。チャットAIとエージェントAIと何が違うのかという話とか、実際にあやちゃんやきこ先生がどうやってそれを使っていったのかということとか、具体的な話をしたんですね。アーカイブ見ていない方は、またそこで確認していただけるといいと思います。気づきもあると思いますし、まだスタイル診断をやっていない方というのは、まずしていただいて、「この作業もAIに任せられるんだ」という発見とかも絶対あるから、とにかくやってみてください。結構いらっしゃったんじゃないですかね。何かありましたかね。コメントでよければ、投げておいてもらえると嬉しいです。
P3復習
ちゃかなDAY2は昨日やったんですけれども、ゆみちゃんときこ先生が、実際の画面をZoomで見せながらやってくれたものがあるんですね。言っているだけじゃ分からないじゃないですか。「なんかやってくれるんだよ」って、どこを何をやってくれるの、というところだったと思うので、実際の画面を見ていただきました。相談するだけのAI、よく「チャッピー」と呼ばれているやつですよね。あれは結構、日本人の皆さんでもやっているし、知っていると思うんですけれども、仕事を動かすAIをどれだけの人が知っているかと言ったら、まだそこまで使われていないのが実情です。結構最近は広がってきたんですけれども。
ちゃかな相談するだけのAIは、1日目に言われていましたけれども、「言うだけで行動しない男性と一緒じゃん」みたいな風に言われていましたよね。そうじゃなくて、新しいAIエージェントというのは、口だけじゃなくて手も動かしてくれるというような、そういう男性の例えというのを挙げられていたので、それが一番分かりやすいなと思って、今日もお伝えしたいと思います。考えて、調べて、作って、整理して、改善する、を一連でやってくれるんですよ。ここってすごく、自分でやると時間もかかるじゃないですか。なので、自分がやらなきゃいけないところはあるんですけれども、それ以外のところ、調べるとかなんて、全然自分じゃなくていいじゃんというところだったりするので、そういうところをAIに任せていきましょうよ、という話を2日目にさせていただきました。
P4復習
きこDAY3の今日なんですけれども、今日はこれができた未来の話なんですよ。診断で分かった、AIに任せられる仕事が本当に任せられるようになったら、皆さんの未来ってどう変わりますかね。それを一緒に見に行きましょう。
P5復習
きこその前にひとつだけ聞かせていただきたいんですけれども、経験もノウハウもあるのに、集客も売上も自分の頑張り頼みになっていませんかね。自分が全部抱える、ってやつですよ。
P8bきこStory
きこここで少しだけ、私の話をさせてください。私はずっと「時間がない、時間がない」と言っていました。パソコンがすごく得意なわけでもないので、動画編集もサイトも外注。多い年は年間60〜80万円かかっていました。それでも「こうしたい」がすぐ形にならなくて。
きこ周りの売れてる先生がAIを使いこなし始めたのを見て、「これ、私もやらないと時代遅れになる」と思って——YouTubeを見たんです。でも、何ができるのかさえ、さっぱり分かりませんでした。
P8cきこStory
きこそれでも「時代に乗り遅れたくない」の一心で、思い切って飛び込みました。今は毎日AIエージェントを使い込んで、自分の実績も、生徒さんとのやり取りも、全部AIに載せています。一番苦手だったSNS投稿も、AIと一緒に作って毎日続いています。
きこ何より嬉しかったのは、生徒さんから「すごく分かりやすいです」と言ってもらえるようになったこと。——ひとりでAIに向き合っていたら、絶対にここまで来られませんでした。
P8dきこStory
きここの6ヶ月でやってきたこと、全部並べるとこれだけあります。ここから、ひとつずつお見せしますね。
P8d1きこStory
きこまず1つめ。「第二の脳」です。レッスンテキストもレシピも、講座の考え方もタスクも、全部ひとつにつないで貯めてあります。必要な情報がすぐ取り出せる状態です。
P8d2きこStory
きこThreadsの投稿は、一度に50本規模で生成します。AIっぽさが出ないようにアレンジして実投稿。さらに自動投稿の仕組みまで組んだので、寝ていても、忙しくても、指定時間に勝手に投稿されます.
P8d3きこStory
きこ募集ページは大小15個以上。一番大きいのは、7月のプロモーションでファネル設計まで込みで作った勉強会LPです。受講生の90%以上がレシピを完成させた、あの勉強会ですね。
P8d4きこStory
きこコンサルや受講生さんとの会話は全部文字起こしして、そこからフィードバック資料が自動でできる仕組みを作りました。会話から資料まで、一貫して自動です。
P8d5きこStory
きこ受講生さん用の会員サイトです。課題提出も、写真も、質問も、私の返信も、全部ここ。何十人ものやり取りを一元管理できています。昔15万円かけて外注したサイトは、もうほぼ使っていません。AIの利用料だけで、複数作れました。
P8d6きこStory
きこ毎月のレッスンのZoomアーカイブは、リンクだけじゃなくて、当日の内容まとめを自動生成してページで配っています。受講生さんが復習に使ってくれています。
P8d7きこStory
きこ公式LINEの登録プレゼントも、全部AIで作りました。テキストだけじゃなくて、スライドも、サイトも、ツールも、アプリまで一式です。
P8d8きこStory
きこ投稿の分析ツールも作りました。伸びている投稿の「なぜ」を分析してくれるので、次に何を書けばいいかで迷わなくなります。
P8d9きこStory
きこプロモーションは数字を全部記録して、AIと一緒に分析しています。だから伸び悩んでも、すぐ改善に動けます。
P8d10きこStory
きこ毎朝はAI秘書が、予定も添削待ちも申込も未返信も、まとめてチェックしてブリーフィングしてくれます。
P8d11きこStory
きこ集客のファネルも、ステップ配信の構築も、AIと一緒にやっています。
P8d12きこStory
きこインスタライブの録画からは、リール用の切り抜きダイジェストを半自動で作れます。文字起こしして、どこを切り抜くかの提案が来て、字幕まで入って出てきます。
P8dzきこStory
きこここまで12個。全部、外注ゼロです。AIと私だけでやりました。
きこそして大事なのは——6ヶ月前の私には、ひとつもできなかったことだ、ということ。だから、皆さんにもできます。
P6わたし専属AIとは
きこ今日、皆さんにお伝えしたいことというのは、実はひとつなんですよ。皆さんの経験、ノウハウをAIに載せて、わたし専属AIを作る、というところが本当にもう、皆さんにこれからやっていってもらいたいこと。自分が頑張らないと回らない仕事から、AIと一緒に価値を生み出せる仕事へ、というところにステップアップしていってもらいたいんですね。じゃあそれをどうやってやっていったらできるのか、というのが今日のあれなので、ひとつずつお話ししていきますね。
P18a3つのステップ
ちゃかなまずSTEP1。自分の仕事を分解するところから始めます。
P193つのステップ
ちゃかなステップ1、自分の仕事を分解する、というところですね。これは1日目とつながっているんですけれども、ステップ1は棚卸しなんですよ。集客とか、講座づくり、セールス、生徒対応、制作、事務、とにかくいっぱいあるじゃないですか、先生ってやることが。それを全部分解するんです。その中で、自分にしかできない仕事とAIに任せられる仕事を分けるんです。分けるときも、自分で分けるのもそうですけど、AIを使って分けても全然いいです。それをツールとして作っているのが、1日目に作っているAI活用スタイル診断なので。これはとにかく気づいてほしいという診断なので、「任せられる仕事がこれだよ」とかっていうのは分けられないんだけど、それは次の段階の話なんですけれども、とにかく今皆さんのやっている仕事がどれだけ浮くのかというのは、このスタイル診断を1日目に配っているもので、やってください。
ちゃかな自分の仕事を分解するって、めっちゃ大切なんですよね。だって、普段皆さん何をやっているかなって、なかなか考えないじゃないですか。私たちメンバーもちゃんと学んでいるんです。そのときに最初にやったのが、この棚卸し作業だったんですよ。みんなこれをやりました。すごい時間を取って、カタカタカタカタして、「何やってたっけ」みたいなのを考えながらやって、「あ、これはAIにできる」「あ、これは私にしかできない」というのを一人ひとり。それ、一人ひとり違うじゃないですか。みんな一緒じゃないので。なのでお一人お一人、これを考えてやっていってほしい、というところです。ここをやらないと、次に何をすればいいのか分からないんですよ。なので、ステップ1はまずは自分の仕事を分解するというのをやっていきましょう。
P19a3つのステップ
ちゃかな続いてSTEP2。皆さんの経験・ノウハウを、AIに載せていきます。
P203つのステップ
ちゃかなステップ2が、経験・ノウハウをAIに載せるというところなんですけれども。ステップ2は、自分の経験や専門知識、ノウハウ、考え方をAIに載せていくというか、覚えさせていくという感じですよね。ただのAIじゃなくて、私の仕事を理解しているAIというのを育てていってほしいんですよ。でもこれ、「何、どうすればいいの、どういうこと」って思うと思うの。私、ちょっと例え話なんですけれども、新入社員が来るじゃないですか。その新入社員の人に、皆さんとか私とかが教えるとするじゃないですか。それを想像してほしいんですよ。AIは最初、新入社員です。私たちのこと、何も知らないんですよ。なので、例えばそこで仕事を頼むときに、「じゃあこのAのプロジェクトを適当にやっといて」というのと、「このAのプロジェクトをやってもらいたいから、まずはここでリサーチをして、ここに書き込んで、これを私に報告して」というのと、どっちが成長するし、いい結果が出てくると思いますかね。そうですよね。後者なんですよ、やっぱり。詳しく言ってあげないと。言ってあげればあげるほど、仕事の精度は上がるし、成長していくんですよね。そしたら新入社員くんは「じゃあ次、これをまたやればいいんだ」って思うじゃないですか。「適当にやって」って言われたら、適当にしかできないままなんですよ。
ちゃかなやっぱりそれって、私もAIエージェントに投げかけちゃうことがあるんですよ、雑に。「ちょっとこれ適当に、あれ、あれしといて」とか。「あれって何のことやら」みたいな。とんでもないものが出てくるじゃないですか。そういうイメージなんですよ。そういう指示出しはもちろんそうなんだけど、これから多分皆さん聞くことが多いと思うから、あえて使う「ナレッジ」というのを大事にしてもらいたいんですよ。ナレッジって何かって言ったら、もう自分の体験とか知識とか、すべて自分のことをナレッジって言うんですけれども、そのナレッジを貯めていってあげてほしいんです、AIに。ナレッジが溜まっていくとどうなるのかっていう話なんですけれども、そのうちすごく楽になります。これは使っていかないと多分実感できないです。私のClaude Codeとかは、もう私のそのナレッジを全部読み込ませているので、私が若干荒い扱いをしても結構いい感じのものを出してきたりとか、私が探し物をするときとか見つけてきてくれるわけなんですよ。だからここで言いたいのは、ナレッジを載せてもらいたいです、AIに、というのを、ステップ2でやっていってください。ちょっと熱くなっちゃったんで、じゃあ次、ステップ3行きましょうか。
P20a3つのステップ
ちゃかなそしてSTEP3。つくったAIエージェントに、実際の仕事を任せます。
P213つのステップ
ちゃかなステップ3は楽しいところです。AIエージェントに仕事を任せる。もうそのままなんですけれども。ステップ3でAIエージェントを作っていくんですね。もうここで皆さん分かりましたよね。チャットで相談するのはAIエージェントじゃなくて、これからはAIに仕事を任せていって、成果物も仕上げてもらうんですよ。私たちは判断するとか指示出しをするというところにコミットしたらいい、そういう世界線なんですね。なので皆さんにもそれをやっていっていただきたいです。DAY2で見た方はいらっしゃると思うんですけども、実際に成果物を出していたのを見ましたよね。なのであれを皆さんもやっていってほしいですね。
ちゃかなそれは、ちょっとしたコツがあればできるようになります。プログラミング言語ってあるじゃないですか。あれを、ひと昔前はプログラミング言語が分かっている人しか、こういうものは作れませんでした。でも今はプログラミング言語なんて分からなくて、日本語です。むしろ英語じゃなくて日本語を話せばそれができる、ってもう言われていますよね。「もう日本人みんなエンジニア時代」みたいに言われているんですよ。だから私たちも作りたいものが作れるし、AIを師匠にすることもできる、というところなんですね。なのでステップ3はその段階になります。いや、めっちゃ楽しいところだよね、ここね。
P7わたし専属AIとは
ちゃかな具体的に何をするかというところなんですけれども、AIエージェントを自分のパソコンに置いて、自分の情報を貯めて、そこから新しいものを作り出せるようになります。SNS投稿、スライド、サイト、LP、データ分析やレポート。この3日間でお見せしたもの全部、ここに入っているわけなんですよ。パソコンの中にね。そうやって集客を楽にしたりとか、自分でちょっと制作物を作っていたのを作らせたりとか。外注していた人もいますよね。外注も、私も外注される側だったりする側だったり、どっちの立場も分かるんですけれども、面倒なときあるじゃないですか、コミュニケーションがね。「こうやって言ったらちょっと傷つくかな」とかね。そういうのないんですよ、エージェントはね。なので、夜中の2時とかに「ちょっとあれ急ぎで作って」って言って、もう文句なしに「はい」って動いてくれるわけなんですよ。こういう風に、皆さんもこれからぜひ使っていってもらいたいです。
P10こうなっていませんか
きこ「もっと集客をラクにしたい」「もっと売上を上げたい」「もっと生徒さんに喜ばれるサービスを作りたい」。そう思っているのに——やることばかりが増えていませんか?
きこ集客、講座づくり、発信、生徒さんへの対応、資料づくり。全部、自分。
P11こうなっていませんか
きこそれからもうひとつ。今までやってきたことが、バラバラになっていませんか?資料もアンケートも、あちこちに散らばっている。講座のたびに毎回ゼロから作り直し。統一感が出なくて使い回せない。外注すると費用も時間もかかる。
きこそうすると——振り返りや分析、新しいものを作る時間が、どんどん後回しになっていくんですよね。
P12こうなっていませんか
きこでもこれ、皆さんに経験やノウハウがないからではありません。皆さん一人の時間と労力に、すべてが乗ってしまっているだけなんです。
きこさっきお見せしたとおり、私も去年までそうでした。変われたのは、私に能力があったからじゃなくて、乗せる場所——AIができたからです。
P13わたし専属AIとは
ちゃかなもし皆さんの経験やノウハウを理解して、一緒に考え、作り、動いてくれる存在がいたらさ、めっちゃいいじゃないですか。AIに仕事を丸投げするんじゃなくて。丸投げはダメですよ。丸投げするんじゃなくて、皆さんの経験とAIを掛け合わせて、それで作るということなんですよ。
P14わたし専属AIとは
ちゃかな自分が頑張らないと回らない仕事って、私も経験ありますよ。あります。回らない仕事から、AIと一緒に価値を生み出せる仕事に、本当にもう動いてほしいというか。これやっている方いるじゃないですか。皆さんの業界でも、どんな業界でもいらっしゃると思います。でもまだやっている方は少ないです。今これをやったら、周りの方とかからも、やっぱり競合他社さんとかからも、飛び抜けられると思います。ご自身にしかできない仕事、絶対やった方がいいに決まっているじゃん。なのでこれをやることを私はおすすめします。
ちゃかなこの図に書いてあるとおりなんですけど、Beforeは自分の知識とか経験とかを自分が提供していたところ、Afterは、AIの力が足されて、そこからより多くの成果物、サービス、仕組みに変えられる働き方とか、もうとにかく生み出せる量と速さがとにかく変わるんですよ。なので、もっと楽になりましょう、本当に。
P15なぜ変わらないのか
ちゃかなここまで話して、疑問が出たと思うんですよ。「AIならもう使ってるよ」って。「チャッピー使ってるよ」って。「コデックス、クロードコード使ってるよ」という方いると思います。でもどうでしょうね。ChatGPTやGeminiを使っているのに、なんで成果が出ないと思います?
P16なぜ変わらないのか
ちゃかな理由は4つほどあるんじゃないかって思うんですけれども。まず1、チャットだけで終わってしまう。相談や検索まではできても、成果物をやらせていないんですよね。最初に言いましたけれども、「口だけ出して行動しない男と一緒」みたいな話ですよ。言っていることも嘘つくからね、嘘もつくしあれなこともあるんで、そこも判断しなきゃいけないというのもあるし、その判断もしつつ自分で手を動かさなきゃいけないから、なかなか本当に成果につながる時間に使えていない、というのが1番。
ちゃかな2番、独学だと自分の仕事にどう組み込むかが見えにくい、というところなんですけれども。どういうことかって言うと、やっぱり独学だと、「これでいいのかな、あれでいいのかな」と思うことが多いと思うんですよ。じゃあYouTubeとか、有料コンテンツでもいいんですけど、学びました。「あ、こういうことができるんだ。で、何、私の仕事に何使えるの」ということがやっぱりあるんですね。なので、きこ先生みたいにAIを使って結構そこでビジネスも伸ばされて、そういう方に聞くのと、独学していろんなことをやってそこからつまんでいくのと、どっちの方が早いかって言ったら、前者ですよね。なので、独学というのはやっぱり少し結果が出るのが遅いことになってしまうのかなって思います。
ちゃかな3、これも似たような感じなんですけども、1人だと確かめる相手がいないんですよね。フィードバックしてくれる人がいない、ということですよ。「いや、これはこうした方がいいんじゃない」ということって、実は私もオタクを名乗っていますけれども、私の師匠という方がいらっしゃって、やっぱりその方に聞くと、私が考えていたプロセスじゃなくて、もっと近道があったりしたんですよ。聞くと「あ、そうやればいいんだ」「そんな仕組みがあるんですね」みたいなのとかも確かめることができたので、遠回りしないで来れたっていう自負はあります。
ちゃかな4番は、便利な使い方を点で知っても仕事全体にはつながりにくい、ということですよ。これもちょっと似ているかもしれないんだけれども、いろんなことを分かっていても、それをご自身の仕事につなげにくい、というところなんですよね。つまりAIを使うだけで仕事は変わらないんですよ。知識を詰めても、それが売上に直結はしないんですよ。AIと一緒に動かすところまで行く必要があるんですよね。
P17なぜ変わらないのか
きこ一番大事なのは、AIの使い方とか知識とかそんなんじゃなくて、ご自身の経験や専門性をAIにどう理解させるのか。ここは正直、お一人では難しいところなんですよね。難しいじゃないですか。だから、一緒にやりませんか、というところで。
P17bなぜ変わらないのか
きこそこで——お待たせしました。ここで正式に発表します。『わたし専属AIプロジェクト』。皆さんの経験・ノウハウをAIに載せて、「わたし専属AI」をつくる、3ヶ月のプロジェクトです。
きこここからは、このプロジェクトの説明になります。ご興味のない方は、ここで抜けていただいても大丈夫です。
P1b2講座の中身
ちゃかな改めて、今日のプレゼントです。DAY1の診断、DAY2のお直しガイド、そしてDAY3のCodexのはじめ方徹底解説ガイド。この後の参加方法のところで、まとめてお渡しします。
P17c講座の中身
ちゃかなこれが、プロジェクトの全体像なんですけれども。キックオフで、キックオフというのは9月にあるんです。AIエージェントを導入して、導入ももうキックオフでやります。なので、リアルタイムに来る頃までには、もう導入できているという状態になります。皆さんの情報を載せて、わたし専属AIを育てて、実際の仕事に取り込むと。リアルタイム実践会で一気に進めて、使いながら改善していく、という感じの流れになります。
ちゃかなゴールは、これ大事なんですけれども、私たちがいなくてもAIと働ける人になることなんですよ。新しいAIが出てきても、「あ、これ私の仕事に使えそうだな」とか「あ、これこうすればいいな」とかって、ご自身で考えて実行していっていただきたいんですよ。私たちがずっとそばにいる、というのは結局それ自立していないことであって。ご自身でできるようになった方が絶対にコスパもいいですし、時間がかかってしまうとしても後々絶対に、ご自身でできるようになったら、私たちを挟まない方がそれの方が早いですし。とにかく私たちみたいになってほしい、というところでこのプロジェクトを立ち上げています。ただただAIを教えるという講座ではない、というところですね。
P17d講座の中身
きこパソコンが得意な方、エンジニア気質の方は、この3つを1人でできるかもしれないけど、これ、ぶっちゃけできないですよね。私もできませんでした。だからこのプロジェクトを立ち上げたんです。
ちゃかなそれをやるのが、冒頭でお見せしたこの3つのステップです。分解する、AIに載せる、AIに仕事を任せる、というこの3ステップです。
ちゃかな私は元々オタクというかエンジニア気質なので、プログラミングもやっていたんで、ある程度は1人でできていました、正直言って。でもきこさんをそばで見ていて、最初は本当に1人でできていなくて、泣いていたんですよね、きこさんが。そんなときにこのステップを一緒に踏んでいったんですけれども、今ではゴリゴリに使っているじゃないですか。ちゃんと一緒に踏めばできるんですよ。私はそういう方を見ているから、そう言い切れます。
ちゃかなかと言って、私みたいにできていた人は「じゃあこれ意味ないのか」、全然そんなことなくて。私もきこさんも同じところで数ヶ月学んでいるんですけれども、最初から全然知らないこともあったし、「こうすればいいんだ、ああすればいいんだ」というところで固まっちゃっていたんですよね。なので私は私ですごく学びになりました。あそこにあの期間をちゃんと費やして学んでいなかったら、私は今AI講師はやっていないと思います。
P18講座の中身
ちゃかなまず全体像なんですけれども、期間は9月19日から12月19日の3ヶ月間。9月19日にキックオフ、9月27日東京、11月7日に名古屋でやります。サポートは12月末まで、質問サポートをやります。3ヶ月終わっちゃうと「え、この人できたかな」みたいになるじゃないですか。なのでそうなってほしくないし、何より継続を大事にしたいので、質問サポートというのは4ヶ月間という感じで、皆さんと関わる4ヶ月間ぐらいのことは、ちょっと私たちと、オタクと一緒にやっていきましょう、というプロジェクトになっています。
P22講座の中身
きここの3つのステップを支えるもので、2つ大事なものがあるんですよ。1つ目がリアルタイム実践会。なんでこれ集まるのか、というところなんですけれども。これは、オンラインでいいと思うじゃないですか。パソコンでやるし。私も、オンラインでいいんじゃないかって、自分が学ぶときは思っていたんですよ。でもリアルで行ったら、30分でそれ変わりましたね。「あ、これはオンラインじゃなくてリアルが絶対いい」って100%思いました。なんでかって言ったら、もう早いんですよ。習得が早い。オンラインで1日つなげても、リアルで1日つなげたのと比べたら、もう全然比にならないですね。やっぱりその場ですぐに聞けるし、私はサポートする側でもあったんで、見ていたときにやっぱりすぐにこの方のパソコンとかを借りて、私が代わりにちょっと導入の、どうしてもつまづいてしまう部分とか、やらせてもらったりもしましたし。
きこやっぱり何でしょう、今皆さんともオンラインでこうやって話しているけど、若干私に聞きづらくないですかね。質問しづらいと思うんです。でも一緒に実際に同じ空間にいて、私がちょろちょろ歩いていたら、分からなかったら「はい、ちょっとこれ教えて」って言えると思うんですよ。その「分からない」って言えて、はい、って言ってくださる、その環境を作れるのはもうリアルでしかないです。YouTube見てできますかね。YouTube見ればいいと思うんですよ、そういうのって。だってオンラインというか、そこら辺でTipsもやっているんで。それで果たしてAIエージェントが使えるようになるのか、というのはちょっと人によってなので。私はリアルをおすすめしたいです。
P23講座の中身
ちゃかな2つ目が定着ですね。作って終わりではなくて、3ヶ月、実際の仕事の中で使っていくんですよ。すると、必ず「もっとこうしたい」「ここが分からない」というのが出てきます。だからZoomでつなぐグループコンサルの場を設けているんですね。自分ができなかったところを、そこで随時改善していくんですよ。学んで、実践して、質問して、改善する、PDCAを回すってやつですよ。これを、自分の仕事にAIを定着させてほしいんですね。そういう3ヶ月になっています。もう学んで走るんじゃなくて、もう最初の1ヶ月ぐらいからもう取り入れてもらいたいんですよ。実践です。実践ありきです。
P24講座の中身
きこサポートは4本立てです。キックオフZoom、キックオフZoomというのが最初にあるんですよ。自分の仕事をどうAI化するかを最初に明確にします。質問し放題で、グループコンサルでは他の参加者の事例も学べますと。そしてリアル実践会が2回あります。私たちが決めていることは1つだけで、誰1人置いていかない、というところですね。分からないことが分からない、という状態からで大丈夫です。ここから一緒にやりましょう。
P25講座の中身
ちゃかないろんなAI講座があるじゃないですか。他のAI講座と違うところというのをお見せしていきますね。
P25a講座の中身
ちゃかな1つ目、操作だけを教えません。「このAIはこうやって使います」というのじゃなくて、皆さんの仕事にどう組み込むかまで一緒に考えます。操作方法とかそういうのを分かっても、それは別に進まないんですよ。売上につながらないんですよ。どうやったら皆さんに時間を生み出せるか、というところに合わせて、その上で操作ももちろん教えていきます。
P25b講座の中身
ちゃかな2、チャットで終わらせないです。何かって言うと、よく見ると思うんですけれども、プロンプトを渡して終わり、とかっていうのはしません。プロンプトを渡してもそれって、皆さんのためにならないというか。そういう風にお渡しすることもあるんですけれども、それを皆さんができるようになってほしいんですよ。プロンプトを渡されてできたものって本当にいいものができると思うんですけれども、そこからさらにブラッシュアップすることが大事なんですよ。AIを実際にご自身で動かして、満足いく成果物を作るところまで進めていきます。
P25c講座の中身
ちゃかな3つ目、ただのAIじゃなくて、わたし専属AIを作ります。皆さんの経験、ノウハウ、サービスをAIに載せて、皆さんの仕事を理解してくれているAIを育てます。いろんなAIスクールがあると思いますけれども、「皆さんのAIを作りましょう」というところってなかなかないというか。「みんなでこれをまず学びましょう」を学んでから「じゃあそこからみんな頑張って」というところもありますし。私は、AIを今まで使っていない方だったら、こちらを選ばれることをおすすめしたいです。だってスキルとかつけても、それを仕事に取り込めなかったら、それってもったいないことなので。ぜひわたし専属AIというのを作っていただきたいということだし、それが私たちの講座の特徴の1つです。
P25d講座の中身
ちゃかな4つ目が、先生ビジネスを知っているというところなんですよ。私たちはAIだけの専門家ではなくて、講師業を15年やっているきこさんはもちろんのこと、教室先生の運営サポートしてきた私たちというのは、やっぱりマーケティングとかプロモーションとか、そういうところも分かっていてのAIサポートをしていくので。ただ作るだけなら誰でもできるんですけれども、それをビジネスを伸ばしていくAIサポート、というところで、私たちはちょっと違うのかなって思います。
P25e講座の中身
ちゃかな5個目、これ結構大事なんです。しつこいようですけど、誰1人置いていかない、というところですね。リアルの実践会で自分のパソコンを持ってきて、その場で設定して実践する。学んだけど結局使えない、というのを作らないです。学んで終わりじゃないんです。使えるまで一緒に作ります。きこさんの講座でも言われていると思うんですけども、誰1人置いていかない精神は、ここでも生きています。
P26講座の中身
きこ3ヶ月の日程は、こういう感じになっています。
P9講座の中身
きここんな方に来てほしいんですよ。すでに商品やサービスがある方で、今の事業とかをもっと伸ばしたい方、というのはこういう方、来てください。
P9b講座の中身
きこ正直に、向いていない方というのもいて。まだ商品・講座を持っていなくて、これから作る予定もない方。AIに商品を作ってもらおうと考えている方。AIを使えれば必ず売れると考えている方、というのは、この講座には向いていないです。この講座というのは、一緒に考えるんですよ。やってもらうんじゃなくて、一緒に考えて、試して、自分で使えるようになりたい方のためのプロジェクトなんですね。両方見て、「あ、私のことだ」って思った方はね、3ヶ月どうですか。一緒にやりませんかね。
P27受講生の実績
きこここからが、今日一番話したかったことなんですけれども。3ヶ月後、皆さんはどんな働き方をしていたいですか。AIと一緒に仕事するとしたら、「こんなことが最高」と思うこと、何がありますかね。色々あると思うんですけど、ここで、私たちが今までにサポートしてきた方のビフォーアフターを少し紹介させていただきますね。こういう方の変化を見て、想像できることってあると思うんですよ。
P12b受講生の実績
ちゃかなここからは、「3ヶ月後、こんなふうになっていたらいいよね」ということで、実際に私たちのAIワークショップに参加した方の変化を、ぱぱっとお見せします。1回のオフライン開催と、1ヶ月のサポートだけで、これだけの変化がありました。
P12b2受講生の実績
ちゃかな「AIを使える自信」は、受講前が平均2.4。それが受講後は4.2まで上がりました。おすすめ度は、全員が5点満点です。
ちゃかな数字もそうなんですが、「なんでもAIでできるんだ」という自信がついた方が多くて、そこが一番よかったなと思っています。
P12v1受講生の実績
ちゃかなさやかさんは劇あそび講師で、臨床心理士さんなんですね。AIというのはやっぱり敷居が高くて、なかなか手を出せないでいたんですよ、という状態から、私たちの1ヶ月サポートというのをやっていたので、それに来てもらったんですけれども。最初のキックオフでAIを入れてから、そこからリアル会があるまでの間に、もうツールを作って、販売して、ローンチして、成約していたんですよ。いや、びっくりして。AIエージェントをどうやって使うかというコツをちょっと教えて差し上げただけなんですけれども、それでそこまでやっていた方です。もちろんリアル会でも、こうやって今映っているサイトとかを作ったりして、今もAIエージェントを使って「もうなしじゃ仕事できない」と言っていましたね。仕事の幅も広がったし、事務とか経理とかも自動化していると言って、とにかくめちゃめちゃ使っている方です。
P12v2受講生の実績
ちゃかなはなさんは、この前きこさんとコラボライブをしていたので見た方はいらっしゃると思うんですけれども。この方も同じく1ヶ月サポートさせていただいた方です。AIやっていなかったし、講座を作りたいけど、いろんなことに時間が取られちゃってできなかったと。そこをこうやってやって、思った以上の仕上がりに感激していたんですね。「自分だけでは一生作れなかった」と言っていて。クッキーの販売のときに、半自動にされているというところでAIエージェントを使っていて、とにかくすごく使っている方です、この方も。
P12v3受講生の実績
ちゃかなともみさんも、全く分からない状態からLPを完成させて。最初に導入で詰まって「もうどうしよう」って絶望していたともみさんでしたけれども、今はもうご自身でLPはもちろん作れますし、AIに多分はまっているのかな、最近動画もなんか作って、色々ご自身でされています。
P12v4受講生の実績
ちゃかな愛さん、動画編集者の方なんですけど、「使える気がしない」と言っていたんだけれども、とにかく楽しいと。ご自身でもプロの動画編集者なので、AI取り入れてやっていたりとか、ご自身のコミュニティにもAI研修などをやっていらっしゃいますね。
P12v5受講生の実績
ちゃかなよしみさんも、「1人では絶対にできなかった」という風におっしゃっています。LINEプレゼントの診断テストとかね、リールの台本作りとかにやって、ご自身のコミュニティのサイトとかそういうのも作ったりとかして、とにかくこの方もよく使っていらっしゃいますね。
P12v6受講生の実績
ちゃかなちよみさんね。この方も不安だったってことなんですけど、もう見てください。私が全部話すこともないんですけども、こういうのを作っちゃった。こういうの作っちゃったよ、ちよみさんも。
P12v7受講生の実績
ちゃかなはぬさん。この方は、極度のメカ音痴って自分で言っていました。AI音痴で、もう乗り遅れた感があって、どうしよう、焦り、ということで入ってきたら、まあすごい使っていましたね。こんなおしゃれなサイトも作って、サイトだけじゃないんですよ。ツールも作ったり。パーティープロデューサーなんで、とにかくクライアントに想像させるときに、このAIを取り入れて有効的に使ってくれています。
P12v8受講生の実績
ちゃかなあゆみさん、Webデザイナー。私たちと同じWebデザイナーなんですけれども、この方もこの前お会いしたんですけれども、とにかくおしゃれなLPとかサイトとかをバンバン作っていましたね。バンバン作っていた挙句に、提案書とか、サポート業の方でもAIを取り入れて頑張っていらっしゃるみたいです。
P12v9受講生の実績
ちゃかなぞえさんも同じです。とにかくもうみんな、LPとかツールとか。「相棒のようなツール」。この方はAIは敵なんじゃないかと思っていたぐらいなんですよ。「ちょっと使えんかも、使わないかも」と思ったら、やってみたら「なんで使わなかったんだろう」と。今ではもう「なしでは生きられない」という風に言っていますね。
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ちゃかなななさんも、この前ななさんとも会ったんですけれども。パソコンとか苦手だったんですよ。動画編集者なんですけども、そんなに得意じゃない。だけどMacBookを、私と同じMacBookを買って、これを作って、デザインとかLPをゴリゴリ作って、さらには今リールの台本とか、クライアントのスケジュールとか、そういうツールとかも作っているんですよ。びっくりしたね。
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ちゃかなくわもんさんもいます。この方もいらっしゃる。
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ちゃかなみちこさんも、これおしゃれでしょう。おしゃれだしね。こういうのを作って。みんなLP講座に来てくれたんですけれどもね。
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ビフォアフ13|なおみさん(魅力スタイルアップ講座主宰)

STUDENT WORK 13

お名前・お仕事

BEFORE・AFTER

実物のLPキャプチャ

ちゃかななおみさんも、ツールも作っているし、診断ツールも作っているし。もうみんな、とにかくすごいって思うんじゃないですか。みんなすごいんですよ。すごいです。
ちゃかなまだまだたくさんありますが、こちら、全部みなさんAIのインストールから始めて、1ヶ月も経たないうちに作り上げたものです。
P32c受講生の実績
ちゃかなこれって、この方たちとかできたんじゃないの、って思うと思うんですけど、なんと、もうみんな初めはインストールからだったので、皆さん分からないことが分からないという状態だったんですよ。不安な方もいらっしゃったり、「これどうやって取り入れればいいの」みたいな。導入で3時間詰まるとかもあったんですけど、それでも何でも聞いていい状況、そして私たちもちろん誰も置いていかないという精神でやらせていただいたので、もう全員がちゃんとAIエージェントを取り入れられたし、その後も継続的に使っていただいているという状況です。
ちゃかな何も特別な方たちじゃないんです。いや、みんなすごいよ。みんなすごいんですけれども、普通の、一般日本人女性なので、そんなに皆さんと変わりない方たちがこうなっている。年齢層も、30代から60代ぐらいまで幅広いですよね。幅広くいて、それでももう変わんないですよ。だってきこさん自身50歳だからね。私もアラフォーです。40代前半なんでね。なのでできます。「私ができるんだったらみんなできます」ときこさんもおっしゃっていますしね。
P323ヶ月後のあなた
きこそんな風になってみたくないですかね。私も1人でAIに向き合っていたら、ここまでは来れませんでした。だから私たち4人が伴走します。一緒に3ヶ月頑張りましょう、というのが今日のご案内になります。
P32a3ヶ月後のあなた
きこここで発表しなくていいので、心の中で想像してみてほしいんですけれども。3ヶ月後、皆さんはどんな働き方をしていたいですかね。AIと一緒に仕事するなら、これができたら最高と思うことは何ですかね。もし今と何も変わらなかったら、3ヶ月後の皆さんはどんな状態かな。3ヶ月後も、今の働き方でいいですかね。
P32b13ヶ月後のあなた
きこ最後に、なぜこの講座をつくったのかをお話しさせてください。私自身、AIを使い始めて、まだ6ヶ月ほどなんです。
P32b23ヶ月後のあなた
きこでも、15年の経験やノウハウをAIと掛け合わせたら、サービスの質はもっと高められる。今までできなかったことにも挑戦できる。それを実感しました。
P32b33ヶ月後のあなた
きこ15年間講師をしてきたから、先生がどれだけたくさんの仕事を抱えているかを知っています。だからこそ、「自分一人で頑張る働き方」から、「AIと一緒に価値を生み出す働き方」へ——そこに行ってほしいんです。
P32d3ヶ月後のあなた
きこ本編の最後に、これだけは言わせてください。AIに価値があるのではありません。皆さんがこれまで積み重ねてきた経験・知識・実績——そこにAIという新しい力が加わるんです。だから、経験のある皆さんにこそ、できるんです。
きこいまは「私だからできる」ことを、全部自分の手と時間でやっていると思います。それをAIに手伝ってもらえたら、同じ経験から、もっとたくさんの人に届くものが生まれます。教材、サービス、仕組み——皆さんにしか生み出せない価値です。
きこ「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。それが、この3ヶ月でやりたいことです。
P34bロードマップ作成会
きこここからは、この後のご案内です。
P35ロードマップ作成会
きこここからはこの後のご案内なんですけれども。個別ロードマップ作成会をします。今のお仕事とか、ネックになっていることをお聞かせください。「ここはAIに任せられないのかな」を一緒に考えます。その上で皆さんの専用ロードマップというのを作ります。3ヶ月でどうやってやっていったらいいのか、という、そういうロードマップです。それをやってから、私たちのプロジェクトに参加するかどうか、というのを決めてもらえたらいいんじゃないかなって思います。
きこ事前に結構アンケートとかあるんじゃないの、って思うと思うんですけども、それも面倒じゃないですか。皆さん忙しい起業家さんなんでね。なので、話すことは決めてきてほしいんですけれども、その場で私たちがヒアリングをしますので、とにかく気になる方は来ていただいたらいいのかなって思います。
P36bロードマップ作成会
ちゃかな個別ロードマップ作成会に参加いただくと、個別で作戦を立てるし、もう皆さん専用のロードマップをプレゼントするし、質問とか不安な気持ちも言ってください。担当はきこさんと私のどちらかを選べる、という状況になっています。どっちでもいいんですけれども、きこさんはやっぱり、お教室の先生という立場で「こういう風にAIを使っていったらいいんじゃないか」「私はこういう風にやっている」という具体的なところも絶対にロードマップに入れてもらえると思うし。私はもちろん皆さんのサポートの知見があるんですが、AIなんで、そこら辺のことで「これ、こういうAIを使ったらどうですか」「こういう風に組み込んでいったらどうですかね」とか、そういうことをさせていただきます。「どっちもがいい」とか、そういう特別なご要望があったらまたおっしゃってください。
P36ロードマップ作成会
ちゃかな個別ロードマップの参加方法なんですけれども、画面のQRから特設LINEに登録して、キーワードで「わたし」って送ってください。「わたし」って送ると、1枚目きこさんで、2枚目私で、3枚目がプレゼントになっています。今日のプレゼントで、1日目、2日目、3日目と、もう詰め合わせセットになっているんで。とにかく「わたし」というのを、みんなでちょっと今送ってみてくださいね。来ると思うんで。今携帯で見ている人は後で送ってください。この後もまだ続くので、少しだけね。
ちゃかな……届きましたか?(ここで間を取る。届いた人の反応を拾う)
P36cロードマップ作成会
ちゃかなご入会の方への特典というのも一応ありまして。3大特典というのがあるんですよ。まず1つ目、これ「わたしのインスタ分析室」というあれなんですけど、分析も何も、人がやることないんですよ。私はAIに任せています。最初の指示出しと判断というのは私がしますけれども、何をさせるかって言ったら、いろんな先生とかいらっしゃるじゃないですか、そこの競合他社とか、最近バズった方とか、リールとかを貯めてくれるわけなんですよ。それを皆さん自分に落とし込んだときに、「あ、このリールのあれで叩き出そうかな」という、そういう分析ができたりするんですね。ちなみにこれ私が作ったんですけど、これを自由に使っていただけますし、作りたいという方がいたら作ればいいと思います。ただみんな欲しいかなと思って、私が作っているものをよければシェアします、というので置いておいてます。
ちゃかな次がリールの自動制作。これ、1日目に話したときに「みんなリールって大変なんですね」って、リールの自動化ができればいいなっておっしゃっていたんですけど、今もうリールも自動でできます。私はWebデザイナーですけど、動画編集、動画クリエイターをやっていたこともあるので、動画編集もできるんですね。なので、その知見を進めたリールの自動制作ツールというのもあるんですよ。それを皆さん、よければ受け取っていただけたらと思います。これ今ブラッシュアップ中なので、どんどん良くなっていくと思います。ただこれも「自分で作りたい」という方いたら、サポートします。私がアイデアを、基盤を作ったんで、よかったらこれ使ってください。
ちゃかな3番も、デザイナーなんでね。デザイナーのみんなで「こういうのあったらいいよね」ということで作りました。話が長くなるんでここら辺にしておきますけれども、とにかくこれだけじゃないんですよ。「こういうのも皆さんに差し上げようかな」というシェアがあるので、とにかく3大プレゼントはとにかく使っていただける、ということは皆さんにお知らせしておきます。特典としてね。
P37締め
きこ最後に。ひとりでAIに向き合っていたら、私は絶対にできませんでした。だから、パソコンやAIが苦手な人にこそ、来てほしいんです。
きこ皆さんの経験やノウハウを、皆さん一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい。「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。一緒に、3ヶ月頑張りましょう。
ちゃかな個別ロードマップ作成会では、私たちがお待ちしています。画面のQRから特設LINEに登録して、キーワード「わたし」を送ってくださいね。3日間、本当にありがとうございました!
P33q0質疑応答
きこそれでは、ここからQ&Aタイムです。気になっていること、なんでもどうぞ。よくいただく質問もあわせてお答えしていきますね。
P33q1質疑応答
きこ「AIが苦手ですが大丈夫ですか?」——専門的な知識は不要です。でもそれだけじゃなくて。苦手な人こそ、AIで楽に仕事を進める仕組みを私たちと一緒に作りましょう。正直、AIが得意で全部一人でできる方には、この講座はもったいないくらいです。これは「苦手な人のための講座」です。
P33q2質疑応答
ちゃかな「パソコンが得意ではない」——リアル実践会で、皆さんのパソコンを一緒に触りながら、手取り足取り設定します。一人で調べながらやる必要はありません。「分からないから参加できない」ではなくて、「分からないからこそ、一緒にやる」です。
P33q3質疑応答
きこ「忙しくて時間がない」——時間がないからこそ、なんです。AIを学ぶために新しい仕事を増やすのではなくて、今の仕事の中からAIに任せるものを見つけていく。時間を生む仕組みを先に作る3ヶ月なので、忙しい方ほど回収が大きいです。
P33q4質疑応答
ちゃかな「何をAIに任せればいいか分からない」——だからこの講座は、仕事の棚卸しから一緒にやるんです。AI活用スタイル診断も入口になります。分からないまま来てください。決めるところから伴走します。
P33q5質疑応答
きこ「年齢的についていけるか不安」——大丈夫です。「わからないことが分からない」状態から始めた方が、ちゃんと使えるようになっています。この講座で必要なのは若さではなくて、皆さんが積み重ねてきた経験。それこそがAIの材料になるんです。
P33q6質疑応答
ちゃかな「Macじゃないとダメですか?」——Windowsでも大丈夫です。実践会もどちらでも参加できます。今お使いのパソコンで始められます。パソコン周りが不安な方は、ロードマップ作成会でご相談くださいね。
P33q7質疑応答
ちゃかな「AIの月額費用は?」——例えば、Codexは月3,000円。ChatGPTの有料プランと兼用で、これでだいたいのことはできます。細かい費用感はロードマップ作成会で、皆さんの使い方に合わせてご案内します。全部入れる必要はありません。必要なものだけでいいんです。
P33q8質疑応答
ちゃかな「3DAYSに全部出られていない」——アーカイブがあります。AI活用スタイル診断だけ先にやっておいてもらえたら大丈夫。今日ここにいる時点で、もう一歩目は踏み出しています。
P33q9質疑応答
きこ「商品がまだ固まっていない」——これから作ろうとしている方も対象です。棚卸しとAIで、作る過程ごと伴走します。作る予定があるなら、AIと一緒に作り始めるのが一番早いです。
P33q10質疑応答
きこ「本当に3ヶ月でできるようになりますか?」——全員が同じゴールを目指す講座ではありません。最初に皆さんのゴールを決めて、そこまで伴走します。「学んで終わり」ではなく「使える」まで。だから3ヶ月かけるんです。
P33q11質疑応答
ちゃかな「仕事以外にも使えますか?」——めちゃくちゃあります。旅行の計画、献立や買い物リスト、子どもの宿題や自由研究のアイデア、プレゼント選び。毎日の「これどうしたらいい?」を全部相談できます。AIは仕事のためだけのものじゃないんです。
P33q12質疑応答
きこ「いつか学べばいいのでは?」——「もう少し落ち着いてから」「もう少しAIが分かってから」。そうやって先延ばししていると、半年後も同じ状態かもしれません。AIを覚えること自体が目的ではなくて、今の仕事をラクにするためのものだから、今の仕事をしている今だからこそ、始めるんです。
P33q13質疑応答
きこ「お金をかけてまで必要?」——「AIを知るため」に投資するのではありません。皆さんがこれまで培ってきた知識や経験の価値を、最大化するための投資です。独学で時間をかける道もあります。でも3ヶ月、実践できる環境に身を置いて、一気に「使える」まで行く。「学ぶためのお金」ではなく、「これからの自分の働き方を変えるためのお金」です。
P33q14質疑応答
きこ「リアル実践会に参加しないといけませんか?」——できれば参加してください。来ないともったいないほど、大切な実践の場です。その場で一緒に手を動かして、「使える」ところまで持っていきます。どうしても難しい方は、グループコンサルなどにご参加いただけます。2日間とも難しい方は、別途ご相談ください。
P33q15質疑応答
きこ「次回開催はいつですか?」——次回も必ず開催します。ただ、半年後になるか1年後になるか、時期はまだ決まっていません。そして、同じ価格・同じ条件では開催しません。
きこAIは進化が速いです。今のまま、半年後・1年後まで待てますか。そこは考えてみてください。
P36z締め
ちゃかな最後に、もう一度お申し込み方法です。画面のQRから特設LINEに登録して、「わたし」と送ってください。1枚目がきこさん、2枚目がちゃかなの個別ロードマップ会、3枚目がDay3のプレゼント「Codexのはじめ方徹底解説ガイド」です。
きこ3日間、本当にありがとうございました。個別ロードマップ会で、お待ちしています。